スマホトラベラーアオイです。
  
今日は最近感じることについて書いていこうと思います。
  
  
ここ最近「1億総個人メディア時代」になったからこそ
  
  
個人レベル批評・批評で終わるだけに人が年々増えてきている、ということを感じる。
  
  
IT・通信のインフラが整ったことにより
  
・ブログ
・Facebook
・Twitter
・mixi
・LinkedIn
  
などの情報発信を行う媒体やサービスは年々増えていっている。
  
  
そこで最近増えているのは、批評・批判で終わる
  
  
「なんちゃってプロ」や「なんちゃってコンサルタント」
である。
  
  
「〇〇は〇〇だから問題です!(ドヤ顔)」
「〇〇は〇〇だからダメです!(ドヤ顔)」
「〇〇のプロの視点から言わせてもらうと〇〇です!(ドヤ顔)」
  
  
などとよく言ってくる。
  
    
こういう人に会うと、
  
  
「は!?だから何だよ!?」
  
  
「いやそんなこと、俺に言われても困るんだけど。。笑」
と感じることがある。笑
  
  
先日も僕がApple製品が好きだということを書いたら
  
  
ドヤ顔の上から目線で批評・批判してきた人がいたので、僕の方もついつい熱くなって言い返してしまった。笑
  
  
批評・批判するのは結構だが、物事には必ず理由があるのだ。
  
  
売れているということは、どんなものであれ、
  
  
そこに「価値」というものが存在しているわけで。
  
  
多くの人が使っているということはそこに「価値がある」と認められているわけで。
  
  
「売れているものは全て正しい」
  
  
こう思えなければ「ビジネスマン失格」であると個人的には考えている。
  



  
例えばの話。
  
  
僕が20年間テニスをやってきて、テニスが好きだとしよう。
  
  
「僕はテニスが大好きなんです!」という投稿をブログやFacebookでしたとしよう。
  
  
・いや、テニスは〇〇なので危ないスポーツです!
・いや、テニスは〇〇なところがあるのでやってはいけません!
  
  
「いやいや、そんなこと言われても好きなものは好きなんだけど。。」
っていう話だと思うんですね。笑
  
  
批判・批評など誰でもできる。
  
  
「人は時に無責任である。」
  
  
そして、これは個人的な意見だが、
  
  
「批判・批評だけしかしない奴など退屈極まりないのだ!!!」
(どどーん!)
  
  
本当に退屈な奴だ。
本当に退屈な奴だ。
本当に退屈な奴だ。
(思わず3回言ってしまった。笑)
  
  
「そんな退屈な人間など僕の周りにはイラナイのだ!!!」
(どどーん!パート2)
  
  
<僕の周りにいて欲しい人>
・向上心が高い人
・行動、実践する人
・結果を出すことに貪欲な人
  
  
<僕の周りから去って欲しい人>
・批判・批評ばかりする人
・行動、実践をしない人
・向上心のない人
  
  
別に今結果を出しているか出していないかはどうでも良いことである。
  
  
重要なことは、どんなことであれ
「今日より明日、明日より明後日、少しでも良くなろうという気持ちがあるかどうか」である。
  
  
そういう人間にしか僕は興味がないのだ。
そういう人間としか僕は付き合いたくないのだ。
  
  
批判・批評ばかりすることしか能がない人には潔く去っていただこう。
  
  
その方がお互いのためだ。
  
  
そして、批判・批評ばかりする人というのは意外と、
  
  
・高学歴で、
・自分のことを頭が良い
  
  
と思っている人に意外と多くいる。
  
  
確かに
  
・学歴が高いのかもしれない。
・お勉強もできるのかもしれない。
  
ご立派なことだ。
  
  
だが、個人的には、いくら頭が良かろうが、いくらお勉強が出来ようが、批評・批判しか人を見ると、
  
  
「ものすごく人間的にバカで哀れなヤツだな」と率直に思ってしまう。
  
  
しかも下手に高学歴で自分のことを頭が良いと思ってるもんだから
意味不明な上から目線的態度だから余計タチが悪い。笑
  
  
そして何より「人間的に退屈なやつだな」と思ってしまう。
  
  
それはさながらテレビの野球中継を見ながらチャンスで打てないバッターを見て、
  
  
「なんで打てないんだよ!!!バカヤロウ!!!」
  
  
とテレビの前で野球選手の批評・批判をしている哀れで醜い何もできないクソジジイと同レベルである。
  
  
何?あなたも批判・批評だけで終わってる人間かもしれないって?
  
  
それはまずい!!
  
  
それなら今日から改めよう。
まだ遅くないはずだ。
 
  
重箱の隅をつつくだけの批判・批評を言うだけなら
  
  
誰にでもできるのだから。
  
  
「批判や批評を言うだけのバカなヤツになるな。」
「批判や批評を言うだけのバカなヤツになるな。」
「批判や批評を言うだけのバカなヤツになるな。」
  
「批判や批評を言うだけの可哀想なヤツになるな。」
「批判や批評を言うだけの可哀想なヤツになるな。」
「批判や批評を言うだけの可哀想なヤツになるな。」
  
「批判や批評を言うだけの哀れなヤツになるな。」
「批判や批評を言うだけの哀れなヤツになるな。」
「批判や批評を言うだけの哀れなヤツになるな。」
  
「批判や批評を言うだけの退屈な人間で終わるな。」
「批判や批評を言うだけの退屈な人間で終わるな。」
「批判や批評を言うだけの退屈な人間で終わるな。」
  
「正論しか言えないヤツは退屈である。」
「正論しか言えないヤツは退屈である。」
「正論しか言えないヤツは退屈である。」
  
  
改めて自分に言い聞かせたいので連呼してみた。
  
  
批判・批評しかしない人は、批判・批評しかしない人達とだけつるんでいればいいのだ。
  
  
そうやってるうちに貴重な時間は消費され人生は終わるのだから。
  
  
「批評・批判をしているうちに人生は終わる」
「批評・批判をしているうちに人生は終わる」
「批評・批判をしているうちに人生は終わる」
  
  
批評・批判をしている暇があるならもっと大切なことに目を向けよう^^