スマホトラベラーアオイです。
  
最近自分の可能性の扉を自分自ら閉じている残念な人が多いということが、残念だ。
  
  
イケメンだろうが、ブサメンだろうが、
ブスだろうが、美人だろうがそんなことはどうでもいい。
  
  
才能がある人間が成功するわけじゃない。
  
  
才能がある人間はその才能ゆえにすぐに結果を出す。
(どんな分野にでも言える事)
  
  
がしかし、
  
  
すぐに飽きてやめる。
才能がある人間ほどそういった傾向が強い。
  
  
だから、凡人でも継続力と戦略を持てば才能云々に関係なく勝てる。
ゆえに、才能云々は正直あまり気にする必要はない。
(もちろん自分の才能に気づき、そこに継続力と戦略が結びついたら無敵だ。)
  
  
ようはただ、持って生まれたものをひたすら磨き続け、行動し続ければ良い。
  
  
それだけだと思います。
  
  
仮に他人から見て仮に「君はブサメンだ!」と言われようが、
自分の可能性を諦める必要なんかない。
  
  
しかし、人は概して自分の可能性を否定して生きてしまいがち。
  
  
なぜなら大抵の人は自分の可能性を否定され育ってきた人が大半だからです。
  
  
「そんなのできるわけないよ。」
  
「危ないからやめておきな。」
  
「君には無理だよ。」
  
と言われて否定的な言葉で育ってきた人が大半だからです。
  
  
でもそんなの知らねぇよ、って話ですよね?
  
  
だって自分の人生なんだから。
  
  
自分の人生生きようよ。
  
  
シンプルにただ、これだけだと思うんですね。
  
  
他人からどう思われるか、とか気にする人がいますけど、
  
  
君は誰の人生生きてるの?
他人の人生生きてるの?
  
  
って思っちゃうんですよね。
  
  
時代は変わった。
  
  
そろそろ自分の可能性を信じても良い頃だ。
  
  
(②に続く)