最近ようやく進むべき方向性が明確になってきました。

自分の中でようやく光が見えてきた感じです。

いままでずっと自分の進むべき方向性を考えていて、ずっと自問自答し続けていました。
この方向性でいいのだろうか?
なんとも釈然としないまま生活をしていました。


ひたすら自分の中で自問自答し続け、答えが見えず正直辛かったのです。
心の中の闇をさまよていた感覚です。

自分の本質的な力は何なのか?
自分が本当に望んでいるものは何なのか?
自分が本当にやりたいことは何なのか?
それらを実現するためにどういったビジネスをしたいのか、また、するべきなのか?


自分の中の望み
・1年中海外を旅するライフスタイル
・お金が自動的に増える仕組み
・働かなくても収益が上がる仕組み


そのためにビジネスとして
・フロントエンド(表のビジネス):物販×IT
・バックエンド(裏のビジネス):金融(投資や不動産など)


といった戦略がもっとも理にかなっている


やっぱり僕は投資が好きで、常にいかに「インカムゲイン」を得ることができるかしか考えていないな。。。
と気がつきました。
そして、やはりシンプルに稼ぐのが好きだとわかりました。

ビジネスとしての考え方も常に一発どかーんと収益を上げることよりも毎月毎月、毎日毎日、自分がどこにいようと何をしていようと自動的にキャッシュが生まれる。

そしてそれが、僕にとっての本質的な力としてもあっている戦略だと。


最終的に稼ぐべき場所は「金融」である。いや、「金融」でなければならない。

この世の全ては金融資本主義であると。金融資本主義の名の下に生きている以上「金融の真のルール」を知らなければ本当の意味で自由になることはできないのだと理解する必要がある。

僕のような20代の若い人たちは主にITで稼いでいる人が大半だと思いますが、
いくらITで稼いでも稼いだお金をその後いかせなければ意味がない。

「金融」で本質的に稼ぐために、
その布石としてまずは「物販」と「IT」で仕組みを作っていきます。

いままで非効率的な物販なんて絶対にやらないと思っていましたが、まさか一番非効率的な「物販」が実は最も「金融」を生かせるなんて・・・


知らないというのは恐ろしいですね。

表には決して出てこない世の大富豪の大半が、よもや「物販」を生かして稼いでいるなんて・・・


この世の全ての仕組みは「金融」に帰結する。


やはりこの世は金融資本主義ですな。