ブログネタ:ネットの選挙、どう思う?
参加中私はネットでの選挙ダメ 派!
確かにネットは便利だし、時代の流れから言ってもいずれはそういうことになってくるんでしょうけど。。。
私は個人的には反対です。
まず選挙活動。
規制がどれくらいまでかけられるかにもよるけど、その時期だけネット上が選挙のことだらけになっちゃいます。
サーチエンジンを開いても選挙の広告、検索結果にも選挙広告、どこのウェブサイトを開いても選挙広告だらけになりそう。無料HPとかフリーメールも全部選挙の広告付、もちろんメールマガジンなども。
いわゆるお知らせメール的なものも臨時号とか銘打って選挙がらみのものが沢山来るだろうし、多分個人からも選挙メールが届くでしょう。
選挙活動はいいけれど、押しつけられるのは迷惑です。そんなの、全部ジャンクですよ。
街頭宣伝とかただうるさいだけの大声連呼のみならず、家にいても24時間無理やり入り込んで来るのは迷惑です。
そして間違いなくそれを商売にするヤツが出てきて、ほぼ無法状態になります。ネットは顔が見えないですから、どんなことでも出来ますからね。
私は個人的には反対です。
まず選挙活動。
規制がどれくらいまでかけられるかにもよるけど、その時期だけネット上が選挙のことだらけになっちゃいます。
サーチエンジンを開いても選挙の広告、検索結果にも選挙広告、どこのウェブサイトを開いても選挙広告だらけになりそう。無料HPとかフリーメールも全部選挙の広告付、もちろんメールマガジンなども。
いわゆるお知らせメール的なものも臨時号とか銘打って選挙がらみのものが沢山来るだろうし、多分個人からも選挙メールが届くでしょう。
選挙活動はいいけれど、押しつけられるのは迷惑です。そんなの、全部ジャンクですよ。
街頭宣伝とかただうるさいだけの大声連呼のみならず、家にいても24時間無理やり入り込んで来るのは迷惑です。
そして間違いなくそれを商売にするヤツが出てきて、ほぼ無法状態になります。ネットは顔が見えないですから、どんなことでも出来ますからね。
大体、今の選挙運動のあり方って、候補者が無理矢理にでもこちらの目に触れよう、耳に聞かせようと、こちらの都合も考えずに図々しく入り込んでくるのが嫌いです。
選挙の時だけアピールしてくるけど、普段は私たちは彼らがどこで何をしているのかよく分からない。
その辺を正すことが先なんじゃないのかなぁ。
投票の方は論外です。
どうやって本人確認するの?
顔が見えないのがネットの特徴でもあるのに、「はい、私です」というだけでは確認できないでしょう。
逆に本人しか分からない事とかを基準にするなら、個人情報の問題もあります。
それに伴い、不正が必ず発生するでしょう。
一つは本人確認が曖昧である事を使った票の買取など。
そして、コンピュータ関係に詳しいものによる不正操作。
さらに言うなら、今はどのコンピュータにも不正に入り込もうとすれば入れますからね、記録の改ざんや持ち出しも起こりうるでしょう。
また、そのシステム導入に伴い、新たな利権が発生します。
また、私達の知らないところで誰かがゴソゴソやり始めるわけです。
投票する方にしたって、クリック一つで出来るから簡単、と言うのは間違っていると思います。
確かにパソコンや携帯が普及してほとんどの人が使っていると思いますが、じゃあその中でネットショッピングを利用している人ってどのくらいなんでしょう?
確かに便利で簡単だけど、自分は使っていないという人も多いんじゃないですか?
ネット投票は多分、そういうものを使い慣れている人たちが楽に投票できるというだけで、単に投票のやり方の選択肢が増えるだけですよね。
多分遊びの票が増えるだろうし、元々選挙に興味の無い人はわざわざ選挙のHPにすら行かないでしょう。
多分この考えは、単に投票率を上げたいだけの話。
それならネットを使うよりは、例えば投票所の数を増やすとか、どこでも投票できるようにするとか、投票できる時間を長くするとかの方法もあるでしょう。
例えば大学とか大きな会社、駅や繁華街などで半強制的に投票させるとか。
でも、ただ率を上げることに意味があるのかな?
よく考えずに投票したって、そんなのは頭数合わせみたいなものでしょ?
政治に何の興味もなくてただ形だけ投票するなら、率を上げたってまったく意味がないと思うんですけど。
じゃあ例えば、駅を通る時に投票しないと改札を通さない、道路に検問を張って、投票しないと通さない、ネットやメールを立ち上げたら、投票しないと使えない。
そんな風にしたら投票率上がりますよ?
でも、それに何か意味がありますか?
そもそも問題は、政治がつまらないことでしょう。
もっと政治が分かりやすくて面白くて、興味が持てて、自分も参加したい、参加できるものだと理解できるものなら、投票率だってもっと上がるでしょう。
ネットなんか使わなくても、今のやり方で充分参加できます。
方法論を説くよりも、もっと先にやることが沢山あるはずです。
選挙の時だけアピールしてくるけど、普段は私たちは彼らがどこで何をしているのかよく分からない。
その辺を正すことが先なんじゃないのかなぁ。
投票の方は論外です。
どうやって本人確認するの?
顔が見えないのがネットの特徴でもあるのに、「はい、私です」というだけでは確認できないでしょう。
逆に本人しか分からない事とかを基準にするなら、個人情報の問題もあります。
それに伴い、不正が必ず発生するでしょう。
一つは本人確認が曖昧である事を使った票の買取など。
そして、コンピュータ関係に詳しいものによる不正操作。
さらに言うなら、今はどのコンピュータにも不正に入り込もうとすれば入れますからね、記録の改ざんや持ち出しも起こりうるでしょう。
また、そのシステム導入に伴い、新たな利権が発生します。
また、私達の知らないところで誰かがゴソゴソやり始めるわけです。
投票する方にしたって、クリック一つで出来るから簡単、と言うのは間違っていると思います。
確かにパソコンや携帯が普及してほとんどの人が使っていると思いますが、じゃあその中でネットショッピングを利用している人ってどのくらいなんでしょう?
確かに便利で簡単だけど、自分は使っていないという人も多いんじゃないですか?
ネット投票は多分、そういうものを使い慣れている人たちが楽に投票できるというだけで、単に投票のやり方の選択肢が増えるだけですよね。
多分遊びの票が増えるだろうし、元々選挙に興味の無い人はわざわざ選挙のHPにすら行かないでしょう。
多分この考えは、単に投票率を上げたいだけの話。
それならネットを使うよりは、例えば投票所の数を増やすとか、どこでも投票できるようにするとか、投票できる時間を長くするとかの方法もあるでしょう。
例えば大学とか大きな会社、駅や繁華街などで半強制的に投票させるとか。
でも、ただ率を上げることに意味があるのかな?
よく考えずに投票したって、そんなのは頭数合わせみたいなものでしょ?
政治に何の興味もなくてただ形だけ投票するなら、率を上げたってまったく意味がないと思うんですけど。
じゃあ例えば、駅を通る時に投票しないと改札を通さない、道路に検問を張って、投票しないと通さない、ネットやメールを立ち上げたら、投票しないと使えない。
そんな風にしたら投票率上がりますよ?
でも、それに何か意味がありますか?
そもそも問題は、政治がつまらないことでしょう。
もっと政治が分かりやすくて面白くて、興味が持てて、自分も参加したい、参加できるものだと理解できるものなら、投票率だってもっと上がるでしょう。
ネットなんか使わなくても、今のやり方で充分参加できます。
方法論を説くよりも、もっと先にやることが沢山あるはずです。
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