【神殿作り】
神殿の「きしみ」は
魂の調律
🎠🎠🎠
さて、3日目
「神殿」の大修復工事を避けて通れない
💦
それは
17歳の頃から私に居座り続けてきた、
腰痛くんがMAXに⚠️
右のお尻のほっぺが痛い
まともに両足に均等に力が入らない👀
これまでの私なら、
「また痛くなった、嫌だな〜」
「早くこの痛み、どこかへ行ってよ🥲」
と、邪魔者扱いして「蓋」をしていたのですが…
不思議なものです.
「この体は神殿なのだ」
と定義を変えた途端、
この痛みすら神殿を支える柱の「きしみ」
のように感じ始めたのです.
🕯️
古い建築物はいきなりピカピカにはならない.
まずは錆びついた釘を抜き、
歪んだ土台にジャッキを当て、
「ギギギ……」と音を立てながら、
ミリ単位で整えていく.
この腰の痛みは、
まさにその「魂の再建築」の音だった.
音楽家として言うならば、
長年狂いっぱなしだったピアノの弦を、
正しいピッチ(周波数)に戻すための「調律」の最中.
🕯️
そりゃあ弦も「痛いよ!」と鳴り響きますよね💦
暴れますよね🥹
「ごめんね、今まで放置して.
これからは最高の響きを奏でる
神殿にするからね💫」
🕯️
あなたの「神殿」も、
どこかきしんでいる場所はありませんか?
そのきしみの音が
あなたが新しく生まれ変わるための
「調律の音」かもしれませんね
🎶
今日も、きしむ音を楽しみながら、
一歩ずつ神殿を磨いていきましょう。
3日目現場からは以上です!
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最後までお読みいただき
ありがとうございました
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アンジシーナ・K
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⭐️ 魂と潜在意識のスペシャリスト
⭐️マインドセンス調律師
浅岡恵子(アンジシーナ・K)
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