が、包帯も、テープもサポーターもあらゆる手を使い
引っ剥がしてしてしまうカエデ。
とうとう昨夜、傷口からうっすら血が滲んでました


ギャーーー
当の本人は、、、、ごはん食べ、ツリーで爪を研ぎ、
カーペットのスイッチ入れろと呼んでます。
慌てて病院へ。
連絡すると、すぐ連れて来てと。
病院までのラッシュ、心臓がバクバク鳴ってました。
車中気づいたのか、物凄い声で鳴くカエデ。
先生「あいとる」
ヽ((◎д◎ ))ゝ
そのまま処置してもらい、頑丈にくるまれました。
カエデの性格の変化に気づいた先生、カラーは…と悩んでましたが
細いカエデには中止。
テープに全身ネットにまたテーピング。
「ウィーーーン。ガシャン。」
と、ロボットのように歩いてます。
痛くないんですか?等質問攻めの私に、
淡々と説明してくれる先生ありがとうございました。
夜中に、横でスヤスヤ眠るカエデを見ながら、
もしも、気づくのが遅く
間に合わなかったら……と
想像してしまい怖かったです。
性格に少し変化があり、神経質になっています。
暫くは要注意することに。早く良くなりますように(。-人-。)
処置中、フーフー、シャーシャー怒るカエデ、
先生や看護士さん(こう呼びます?)に掻くといけないと思い、
私も一緒に押えてたのですが、、、
私と認識しているのか、爪は絶対たてないイイ子さん。
カエデは日頃からそうですが、肉球パンチで抵抗していました。
これまた、何となくセツナイ感。
あぁ、、、、疲労が激しいです( p_q)