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最近しばらく更新をしてませんでした。理由は2つあります。1つ目はかなり仕事と趣味が忙しかったからです。2つ目は正体不明の人から、脅迫めいたメールが来たためです。
メール内容については詳しく触れませんが、どうや ら私のブログの内容について、不快に思う業界関係者かと思います。メールには一切返信していませんが、今後このようなメールを送ってきた場合には法的手段にでる場合もあります。すでに知人の弁護士に相談しました。現時点では脅迫にはなるか微妙なラインだそうです。
ブログによる暴露はヤメロという内容ですが、お客様のため、郵政グループ社員のため、郵政グループのために今後もブログを続けていきたいと思います。
何か更新をしないと思いながら、忙しくて中々できません。
ネタを探そうと思ったら、考えたら今日はボーナス支給日ではありませんか。ということでボーナスについて語ります。
今日のウェブニュースには国家公務員ボーナス支給前年比-9%平均57万円(地方公務員80万~90万)と大きくでています。しかし、郵政グループ社員は公務員ではないので、-9%ではありません。去年と同じくらいかな?
しかし、国家公務員の中でも郵便局員の給料は最安値?と思えるくらい低いです。はっきりいうと真面目に仕事するのも馬鹿らしいです。
夏のボーナスは特に大きな評価があるわけではないので、基本給が基準です。私の基本給は秘密ですが、ボーナスは国家公務員くらいでしょうか。実際の手取りはかなり少なく思います。
今月の収入は給料とボーナス・・・・実を言うと給料のほうが、多いんです。
私の場合、基本給以上の手当てがあるので、毎月がボーナスみたいなものです。
年収からいくと、1000万円くらいはあると思います。今になってみたら、高給取りですが、若いときは苦労しました。
基本給が低いので、手当てが多くても、同年代のサラリーマンくらいしかありませんでした。5年ほどして、やっと警察官の友人と同じくらいの給料になりました。というのも、毎月の給料は同じでも、ボーナス1年分で1か月分以上の差があったので、これを超えるのに時間がかかります。
ボーナスは仕事のできる人とできない人の差があんまりないので、できない人はできる人に感謝しましょう。