今日は10月1日。
令和七年度下半期の始まりなのであります。
昨日の9月30日は四半期末恒例の棚卸しでヘロヘロです
最近はZoomで営業所事務職員さん立合での棚卸しが恒例になっています。
棚卸しって合わないモンは合わないのです
そこを無理矢理合せるわけで・・・
色々と世知辛い世の中になったもんです
様々な不満を言いたいところですがそこは割愛。
私は60歳を迎えて給与激減したんで、そこはいい加減で済ませようと画策ですな
やること同じで責任だけ激増で給与半減は納得いかんぞな
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今日のいわき市は雨降りの1日で寒かったなぁ
季節って徐々に移り変わるのでは無くて突然変わっていくモノですが・・・
暑かった夏は突如として終了して冷たい秋になった感じであります
10月1日は「都民の日」ですな
私も東京生まれ東京育ちですから・・・10月1日は小中学校時代はお休みでしたな。
私立高校に進学してからは普通通学でしたけどね
昨今は東京の小中学校も土曜日は休校となって
授業数確保のために10月1日は通常授業だそうで・・・
色々と世知辛い世の中になったもんです

いわき市の水田も稲刈りの時期を迎えました。
撓わと実る水田の風景を見ると嬉しくなりますよね

職場の回りには様々な昆虫さんの姿を見受けられるシーズンです。
朝出勤するとアオマツムシが一杯

こちらはバッタさん

バッタって脚にトゲトゲが生えているんですねぇ
こちらはカマキリさん。
凜々しいねぇ
これらの昆虫さんは冬を越えられないんだよなぁ
短い成虫時代を懸命に生きる昆虫さんの姿を見ると・・・記録に残したくなります
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宝塚歌劇団雪組トップ娘役に於いて、現トップ娘役夢白あやちゃんは退団発表済みで
次期雪娘1の去就が話題となっていましたが・・・
多くの方々も予想していただろうけど、順当にハバマイちゃんの次期雪娘1の発表有り。
と共にハバマイちゃんトップ娘役就任公演の発表もあり。
雪組 次期トップ娘役について
この度、雪組 次期トップ娘役に音彩唯が決定しましたのでお知らせいたします。
なお、音彩唯の新トップ娘役としてのお披露目公演は、2026年4月13日(月)に初日を迎える梅田芸術劇場メインホール公演『波うららかに、めおと日和』となります。
2026年 公演ラインアップ【梅田芸術劇場メインホール公演】<2026年4月・雪組『波うららかに、めおと日和』>
2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【梅田芸術劇場メインホール公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。
/雪組公演
■主演・・・朝美絢、音彩唯
◆梅田芸術劇場メインホール:2026年4月13日(月)~4月30日(木)<一般前売 2026年3月1日(日)>
座席料金…SS席12,500円 S席9,000円 A席6,000円 B席3,000円
ミュージカル
『波うららかに、めおと日和』
原作/西香はち「波うららかに、めおと日和」(講談社「コミックDAYS」連載) ©西香はち/講談社
脚本・演出/小柳奈穂子
講談社「コミックDAYS」で連載中の西香はち氏の人気コミック「波うららかに、めおと日和」。累計発行部数190万部を記録し、2025年4月にはフジテレビ系にてドラマ化され大反響を呼んだ作品を、宝塚歌劇にてミュージカル化致します。
戦争の影が忍び寄る、昭和11年の横須賀。顔を合わせることなく突然結婚することとなった帝国海軍中尉・江端瀧昌と、関谷なつ美夫婦が、不器用ながらも誠実に向き合い、次第に絆を深めて行く姿を描く物語。生真面目で不愛想な帝国軍人・瀧昌役に朝美絢、明るく健気な新妻・なつ美役に音彩唯が挑み、雪組新トップコンビお披露目公演としてお届けする心温まる純愛ラブストーリーにご期待ください。
まぁ多くの宝塚ファンが想定していたように・・・
御園座での『パリのアメリカ人』であーさの相手役に抜擢された音彩さんが次の雪娘1と成りました。
順当すぎる結果ですな。
ハバマイちゃんは105期の首席。
彼女はハーフさんでしたっけ
日本人が西洋白人を堂々と演じるってのが宝塚歌劇のある意味特徴ですが・・・
ハバマイちゃんは見た目で白人の方なんだもんな。
ある意味困っちゃう
研1時代から兎に角舞台上で目立ってましたからねぇ
頑張ってねぇ・・・としか良いようが無いです。
105期娘役だと・・・
花組星空美咲ちゃん、雪組詩ちづるちゃんに続くトップ娘役就任となりました。
95期以来のトップ娘役量産の期となりそうです。
後は・・・宙組山吹ひばりちゃんがどうなるか
です。
プレ御披露目は小柳先生演出で『波うららかに、めおと日和』ですか・・・
よう知らんけど漫画が原作であーさが帝国海軍中尉かぁ
帝国海軍士官の第一種軍装、第二種軍装をメインとするコスプレモノなんかな
時代的に昭和11年ってのはいわゆる二・二六事件が起った年。
翌、昭和12年7月に盧溝橋事件が生じて日本は一挙に戦時体制へと陥ります。
昭和11年はその寸前で様々な軋轢があっても辛うじて日本は常時で
戦前期の日本が最も豊かだった時代。
どんな物語になるんだらうか