宝塚歌劇団月組大劇場公演ラインアップ発表・・・の巻3/15 | 乾パンのブログ

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昨夜は夜半頃に突然の「イヤな感じ」の地震に飛び起きましたドクロ

横揺れでは無く、縦揺れというか斜め揺れというか汗

 

これはヤバいと思いましたが福島沖が震源で浜通り地方が震度5弱とのこと。

郡山は震度4ですか。

地震は忘れた頃にやって来ますからね。

 

昼間だったら東北新幹線がストップしたいたレベルですパー

いよいよ遠出旅行(観劇遠征)する意欲がなくなりますな。

 

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MLBロサンゼルス・エンジェルズで大活躍中の大谷翔平選手野球

先日、日本人の一般女性との結婚発表に驚きましたがえっ

 

その女性は誰ぞなはてなマークと話題になっちょりましたが、

どうやらインスタグラムでツーショット写真が公表された模様。

 

 

上矢印身長差が男女カップル的にはベストに感じますが・・・

でもこの女性、身長が180cmだそうわんわん

じゃぁ大谷翔平選手ってどう見ても身長200cm程度じゃん・・・ヒェ~叫び

 

ってか田中真美子さんというオリンピック代表にもなったバスケ選手だそうでビックリマーク

どう考えても一般女性じゃないよなぁにひひ

まぁ公式的には嫁さんの名前は未公表のようですが・・・

 

何でも西が丘のトレセンで知り合ったとの噂。

この嫁さんの方もスーパーアスリートですが・・・

大谷選手のお相手になるとなると自分の競技人生を終了させる覚悟が必要ですからね。

エラいよなぁ・・・

 

どうかお幸せにね。

日本じゃ無くて米国で暮らした方が良いですわなチョキ

 

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宝塚歌劇団硬式サイトで月組次期トップコンビ(鳳月杏・天紫珠季)の

大劇場御披露目のラインアップ発表有りクラッカー

 

2024年 公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2024年11月~2025年3月・月組『ゴールデン・リバティ』『PHOENIX RISING』>

2024年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。   
/月組公演
■主演・・・鳳月杏、天紫珠李

◆宝塚大劇場:2024年11月16日(土)~12月25日(水)<一般前売 2024年10月26日(土)>
◆東京宝塚劇場:2025年1月~3月(予定)<一般前売 未定>

ミュージカル・クエスト
『ゴールデン・リバティ』
作・演出/大野拓史

19世紀後半、アメリカ。かつて列車強盗団“ワイルドバンチ”の一員であったジェシーは、ライマンと名乗る男から大陸横断鉄道が運ぶ国庫の金貨を盗み出す計画を依頼される。強盗団の壊滅と共に足を洗っていたジェシーは断ったが、正体を明かすと脅され仕方なく仲間に加わる。人を集め、周到に計画を練った上での実行だったが、列車会社の手違いで同乗する事となった軍隊に気付かれ、図らずも銃撃戦となってしまう。それでも金塊を奪おうと貨車の扉を開けるジェシー。だが、そこには金庫も金塊もなく、ただ一人、古い鞄を抱き締めた女が潜んでいた。軍隊が容赦なく銃弾を浴びせる中、咄嗟に女の手を取ったジェシーは、偶然通りすがったサーカス列車へと飛び乗り、間一髪の所で逃げ切る。アナレアという、その女が片時も離さない古い鞄は、外交公嚢と呼ばれる国家機密の運搬に用いる品であるらしい。お宝の可能性も捨て切れないと考えたジェシーは隙を見て鞄を奪おうとするが、サーカス団で溢れる車内では迂闊に手を出せない。止む無く彼女と行動を共にするうち、やがてジェシーは国家ぐるみの重大事件に巻き込まれて行く……。
列車強盗の男と、秘密の責務を負いアメリカを訪れた女が出会い、迫る危機に共に立ち向かう中で次第に惹かれ合う姿を描く、鳳月杏と天紫珠李の新トップコンビを中心とした月組が挑む、クリフハンガー・スタイルのミュージカル活劇。


Takarazuka Spectacular
『PHOENIX RISING(フェニックス・ライジング)』
-IN THE MOON LIGHT-
作・演出/野口幸作

風の時代に飛翔する「PHOENIX(フェニックス・鳳凰)」をテーマとした絢爛豪華で異国情緒あふれるレヴュー作品。
自らの身体を炎で燃やし、永遠の命を繋ぐPHOENIX(フェニックス)。
月組新トップスター・鳳月杏をPHOENIXになぞらえ、満月の夜に蘇った不死鳥が風に乗り、アジアを中心に各国を巡り、人々の幸せのために天翔ける姿をダイナミックに描く宝塚歌劇の魅力満載のステージ。
スペクタキュラー・シリーズ第7弾は、新生月組の魅力を余す事なくお見せするべく、「愛」「夢」「浪漫」「希望」「月」「風」「飛翔」の7つのテーマを掲げた究極のエンターテインメントをお届け致します。

 

宙組さんは「一寸先は闇」ですが、月組さんは来年の公演まで公表済みグー

何と申しましょうか汗

 

大野先生で洋物アウトロー主人公作品ですかね。

実在の強盗であるワイルド・パンチですか。

如何にもでありますにひひ

 

大野先生ってどうやら銃器(モデルガン)の蒐集も凝ってるようで、

当時の実物っぽい火器も多数登場するとお察しします。

 

で・・・野口先生のショーかぁ!!

手堅いドキドキ

 

大劇場御披露目はあて書き芝居・ショーの2本立てで組をまとめて

2作目から本気出すベルが適切だと思います。

 

まぁトップスターの名前にちなんだ演目名は退団フラグを連想してしまいますが・・・あせる

さすがにもう1作トップは劇団もさせないと思います。

後遺症が大きすぎますからハートブレイク