宝塚歌劇雪組大劇場公演演目発表・・・の巻4/7 | 乾パンのブログ

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今現在、福島中央TV(FCT)の「沸騰ワード10」を見ておりますテレビ

初嶺麿代先生のところの宝塚音楽学校受験スクールの受験特集やってますが・・・

 

音校の一次試験って自己紹介だけですか!?

それで落とされてしまうのはちょっと厳しいなぁ汗

 

でもなんだかこの手の番組が悪趣味に思えてきてさパー

受験生の合否判定の瞬間にCM入れる構成とか・・・何なんだよむかっって感じ。

TV見ているこちらがのぞき趣味的な罪悪感を感じてしまいましたよハートブレイク

 

 

それから・・・NHKBS1で阪神VSヤクルト戦やってますが接戦ですね野球

今のセ・リーグではこの2チームが抜きん出ている感じがします。

 

ヤクルトは兎も角として阪神がここまでやるとは意外でしたべーっだ!

何で岡田監督って「どんでん」なる愛称なんでしょうねDASH!

 

まぁ阪神タイガースは夏になると「死のロード」があるけんね。

それをどうにかしなきゃですが・・・少々気が早いかニコニコ

 

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んで本題。

本日、宝塚歌劇団公式サイトで次の次の雪組大劇場公演の演目発表有り。

少々演目発表のペースが早くないけクラッカー

 

2023年 公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2023年11月~2024年2月・雪組『ボイルド・ドイル・オンザ・トイル・トレイル』『FROZEN HOLIDAY』>

2023年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。   
/雪組公演
■主演・・・彩風咲奈、夢白あや

◆宝塚大劇場:2023年11月~12月(予定)<一般前売:未定>
◆東京宝塚劇場:2024年1月~2月(予定)<一般前売:未定>

Happy“NEW”Musical
『ボイルド・ドイル・オンザ・トイル・トレイル』
-Boiled Doyle on the Toil Trail-
作・演出/生田大和

「名探偵シャーロック・ホームズ」をこの世に生み出したことで、世界的な名声を手にした英国の作家サー・アーサー・コナン・ドイル。しかし、彼自身は、シャーロック・ホームズを恨んでいた……!?ユニークなエピソードに満ちたコナン・ドイルの半生を、「ある日、自らの筆によって生み出した“架空の存在にすぎない筈の”シャーロック・ホームズがドイルの前に姿を現したら……?」という奇想天外な発想で描く物語。
自らの分身であるシャーロック・ホームズとの対峙、また自分と最も近い他人である妻ルイーザとの対話を通して「自分らしくあるとはどういう事か。自分らしく生きるとは?」というテーマに迫る“新たなるミュージカル(Happy“NEW”Musical)”の誕生にご期待ください!

Winter Spectacular
『FROZEN HOLIDAY(フローズン・ホリデイ)』-Snow Troupe 100th Anniversary-
作・演出/野口幸作

100周年を迎える秘境のホテル“FROZEN HOTEL(フローズン・ホテル)”に、素敵な冬の休日を過ごそうと世界中から宿泊客が集まってくる。
このホテルには100年に一度花を咲かせるという“雪の花”があり、その開花を見た恋人たちは、永遠に結ばれるという。
スペクタキュラー・シリーズ第6弾は、クリスマス・イヴから、ニュー・イヤーにかけての沢山のときめきが詰まった「冬の休暇」をテーマに、ホテルでの楽しいひと時を描く、ストーリー仕立てのラグジュアリーな雰囲気のレヴュー作品です。
雪組100周年を祝福する場面を盛り込みながら、最高に幸せな瞬間をお届け致します。

※詳細については、後日あらためてご案内いたします。   

 

生田先生の芝居に野口先生のショーえっ

まぁ何だ・・・手堅いというかそこそこ佳作を望める先生ですからね。

 

しっかし・・・コナン・ドイルがどうのこうのミュージカルですかはてなマーク

正直訳分らんですがにひひ

題名が長すぎて記憶でけへん汗

 

でも正直さ・・・劇団は雪組をどうしたいのかなぁ!!

言っちゃ悪いけどさ・・・

 

星組『1789』とかは絶対に観たいチョキと思わせる演目ですが

この雪組の演目はさ・・・正直アレです。

 

東宝劇場では来年の正月公演ですからね。

勿論、チケット取れれば是が非でも観に行きますが。