永久遠せあもやっとバウ主演ですなぁ・・・の巻 | 乾パンのブログ

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今日、会社から帰宅致しまして、早速アメブロで弊ブログ開きますと・・・

いいね!ボタンが復活しているではありませんかひらめき電球

嬉しいです。

 

昨日、アメブロ「お問い合わせ」での薦めに従いまして、

必死の思いでインターネットエックスプローレルから閲覧履歴なるモノを削除したのであります。

それが功を奏したのか否か!?

 

意外とアメブロって不安定なのかなぁはてなマーク

フムフム

 

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今日は宝塚歌劇団公式サイトで、雪組の『ファントム』の次の別箱公演の演目発表がありました。

 

 

2019年 公演ラインアップ【宝塚バウホール公演】<20193月~4月・雪組『PR×PRince』>

 

2019年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚バウホール公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。   

/雪組公演

主演・・・永久輝せあ

宝塚バウホール:2019328日(木)~48日(月)
一般前売:201929日(土)
座席料金:全席5,300

Bow Happy Romance
PR×PRince
作・演出/町田菜花

「由緒はあるが、お金がない」そんな歴史ある小国・ペキエノ。
頭を悩ます大臣達が考案した財政難を救う画期的なPR大作戦それは主人公の第一王子を筆頭とした容姿端麗な王子三人を全面的に押し出した観光ツアーの開催や王子達の結婚相手を見つけるための富豪令嬢を招いた晩餐会の実施だった。
並はずれたイケメンでありながらもある事情でそれを隠して生活を送ってきた第一王子だったが、自国の危機を救うべく、ついに美貌を活かしその世界的PR大作戦のために立ち上がる!!
架空の王国を舞台に、国を救う為に奮闘する王子の活躍とその恋の行方を描く、ハートフルなミュージカル・コメディ。
なお、この作品は演出家・町田菜花の宝塚バウホールデビュー作となります。

 

 

2019年 公演ラインアップ【東急シアターオーブ公演】<20193月~4月・雪組『20世紀号に乗って』>

 

雪組公演

主演・・・望海風斗、真彩希帆

東急シアターオーブ:2019322日(金)~47日(日)
一般前売:201923日(日)
座席料金:S8,800円 A6,000円 B3,000

ブロードウェイ・ミュージカル
20世紀号に乗って
ON THE TWENTIETH CENTURY
Book and Lyrics by Adolph Green and Betty Comden
Music by Cy Coleman
Based on a play by Ben Hecht and Charles McArthur and also a play by Bruce Milholland
“On the Twentieth Century”
 is presented by special arrangement with SAMUEL FRENCH, INC.
潤色・演出/原田諒

ヒット作に恵まれず、借金を抱えた舞台演出家兼プロデューサーのオスカー・ジャフィは、シカゴでの舞台に失敗し破産の憂き目にあっていた。シカゴとニューヨークを結び、世界一と謳われる豪華客室を備えた高級列車「特急20世紀号」。その車内でオスカーは、かつての恋人で今や人気映画女優となったリリー・ガーランドと出会う。偶然を装うオスカーだが、実は彼女がこの汽車に乗るという情報を掴み、再起をかけて自らが手掛ける新作への出演を頼み込もうと部下2人に命じ、どうにかこうにかこの列車に乗り込んだのだった。久しぶりに会ったリリーは、恋人のブルースを伴っていた。オスカーはリリーの説得を試みるが、彼女は頑としてその申し出を拒む。そんなところへ思いがけない話が舞い込んだ。オスカーの芝居のスポンサーになろうという老夫人が現れたのである。ニューヨークまでは16時間!はたしてオスカーは、20世紀号がグランド・セントラル駅へ到着するまでに、無事資金を調達出来るのか?はたまたブルースの妨害をかいくぐり、彼女に出演を承諾させることが出来るのか?そしてオスカーとリリー、再会した二人の恋の行方は・・・・・・?
1978年にブロードウェイで初演され、トニー賞5部門を制覇。2015年のリバイバル上演においても作品賞にノミネートされるなど、ミュージカル史に燦然と足跡を残す名作がついに宝塚歌劇に登場します。個性豊かな登場人物たちのウィットに富んだ駆け引きが、サイ・コールマン作曲の軽快な音楽に乗ってスピーディーに展開する様は、まさにブロードウェイ・ミュージカルの真骨頂。その楽しさに加え、1930年代の香り漂うアール・デコの豪華な舞台美術、煌びやかでゴージャスな衣装といった宝塚歌劇ならではの華やかさの中、現代感覚を織り交ぜた新たな演出でお届けする意欲作──どこまでも陽気で洒脱なミュージカル・コメディの醍醐味を存分にお楽しみ下さい。

 

 

先ずは・・・ひとこも遂にバウホール公演主演ですなクラッカー

満を持してと言いますか、このタイミングでの(東上無しのバウホール公演だったら、

永久輝以外には考えられんなぁ。

 

彼女は97期ですかチョキ

98期のありがバウホール主演済みですが、97期生では別箱初主演ですわな恋の矢

有力な路線男役でありますパー

 

例えばこれで永久輝が96期だったら運命が変っていたかもしれないし、

これは運不運があるかもしれませんねあせる

 

それにしても夢夢しい内容の粗筋ですな音譜

町田先生の演出デビュー作品。

当然ながら「渾身の一作」だと察しますが、それがこれかよってな気もしますニコニコ

大丈夫かなえっ

 

ヒロインは・・・分かりませんペンギン

 

 

んで、だいきほ率いる本隊が渋谷のシアターオーブでブロードウェイミュージカルですかドキドキ

如何にもなハッピーミュージカルっぽい感じ。

安定感は抜群のトップコンビですから、面白い作品になりそうです。

 

原田先生は・・・時折「ポカ」作品もあるけど、手堅い演出家という印象。

『南太平洋』とか面白かったもんなぁ

こちらの芝居は観たいものです。