今回は飛行機で宝塚に行ってみました・・・の巻 | 乾パンのブログ

乾パンのブログ

ブログの説明を入力します。

今回の宝塚観劇には福島空港⇔伊丹空港の旅客機を利用飛行機

 

 

福島空港は、伊丹空港4往復、千歳空港1往復のみの典型的なローカル空港。

しかしながら、福島空港発朝イチの飛行機に乗れば宝塚歌劇11時公演に間に合うし、

帰りの便も良い塩梅でバッチグーのダイヤなんですグッド!

 

これも伊丹と宝塚が近いからこそクラッカー

これが泉佐野だったらとてもじゃないけど無理なわけで、ありがたやありがたやラブラブ

 

 

行きはボーイングB737-500。

120人規模の小型ジェット。

 

 

雲を突っ切るとき、結構揺れるんだよなぁドクロ

 

 

無料サービスはいつもホットコーヒーを頼みます。

でも結構断る人も多くてビックリ・・・

福島⇔伊丹だっって1時間ちょっとの旅程だし、この手のサービスはいらないかもしれません。

 

 

中部国際空港セントレアの上を通過。

名古屋の街並みもよく見えました。

 

 

で無事に伊丹空港に到着。

ふ~汗

大阪に着いたら、暑いので驚いたよ叫び

 

~~~~~~~~

 

 

帰りももちろん伊丹空港からひらめき電球

大阪特有のエスカレーターの左空けですが・・・

 

左利きの私に取って右側に立つ方が自然であることに気が付きました。

左手に荷物を持ちますから、右側だと右手で手すりを持つことが出来るのです。

 

私は東京で左側に立つときは手すりを持たないで立ちますからね(緊急停止したら危険だな)

最近は「エスカレーターでは歩かない」が原則のようだし、東京でも右側に立って良いんですよねはてなマーク

 

 

最近はボーディングブリッジによる乗降が普通となっていますが、今回は空港バスを利用。

新鮮で素敵ラブラブ

 

 

ボンバルディアCRJ700

これはちっちゃいなぁ!!

 

 

タラップが低すぎて、これじゃボーディングブリッジ使えねぇぞ爆弾

 

 

定員70人ですから狭い機体です。

 

 

主翼の先端が立ってますねチョキ

 

 

無事に福島空港に到着。

小型機の方が揺れるので心配しましたが、思ったよりも快適な飛行でした。

 

 

福島空港ではエプロンを歩いて空港ターミナルへ走る人

空港内を歩くなんて地方空港ならではですが、貴重な体験ですよ。

 

 

ってなわけで、福島空港から車で帰宅車

飛行機も早くから予約購入できれば、新幹線利用よりも安くて速いので良いのですが・・・

なかなか予定が立たないのが残念だなぁ

 

それに飛行機は悪天候だと飛ばないリスクがありますからね。

もちろんながら怖いし、ハードルが高い交通機関です・