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大相撲八百長 恵那司が仲介役


大相撲の八百長問題で、勝ち星などのやり取りをうかがわせる携帯メールを送受信していた十両力士ら4人のうち唯一、三段目で取り組みに当たらない恵那司が仲介役を務めていたことが3日、わかりました。


昨年3月から6月にかけて送受信されたメールを読み解くと、力士たちの取り組み調整、金銭や勝敗の管理などで、恵那司が果たした仲介役振りが浮かび上がってきたそうです。


恵那司からのメールには、取り組み後の力士へのねぎらいのような言葉もあったそうです。


野球賭博で、力士の髪を結う床山が元大関琴光喜らの仲介役となり、「大関、やりましたね」とか「今日は惜しかったですね」などメールを送っていたことと、そっくりですね