鈴木元衆院議員を収監
鈴木宗男元衆院議員を収監手続き
東京高検は新党大地の代表である鈴木宗男元衆院議員(62)を呼び出し、収監手続きに入った。
受託収賄や斡旋収賄など4つの罪で懲役2年、追徴金1100万円とした一、二審判決が9月に確定したものです。
10月に食道がんの手術を受けた元議員の体調などを考慮してこの日となったようです。
服役期間は捜査や公判段階での拘留日数が差し引かれて、約1年5ヶ月となるそうです。
鈴木代表は、一、二審判決の確定を受けて議員を失職しており、刑期終了後5年間は、立候補できないですが、それでも、党代表を続ける意向を明らかにしているそうです。
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