ではPart2やっていきます。

まさかの文字数制限により、複数構成になってしまったけど、既に全文を書き終えてはいるためそんなに大変な作業ではないことは幸いである。

 

けどまあ面倒すぎるのでPart2を書くのに一週間以上空いてしまった。

 

まあ言ってても仕方ないので、続きやっていきます。
「そして帰ると見せかけて、次の日は神奈川に滞在。」

のところから再開します。


人生初、江ノ島

 

神奈川に来た理由は、同じ高校の同じ野球部だったやつとひょんなことからFacebookで連絡を取るようになって13年とか振りに会うことになったのだが、そいつが神奈川にいるってことで神奈川にやって来たというわけ。

それまでは連絡先すら知らない全くの無縁だったけど、そいつのFacebookが目に入って、デジタルクリエイターって書いてたから、気になって13年振りに連絡してみたわけ。
で、13年ぶりに再開して話を聞いてみたら、仕事はデジタルとは全く無関係だって、お前ふざけんなよーって思ったけど、まあ高校時代の話で盛り上がったので、良しとした。

僕は今まで高校、中学、小学校の時の知り合いとは一切連絡は取らないどころか連絡先も知らないし知ろうともしないし無縁を貫いてたけど、あれから10何年経ったし何か面白いことがあるのなら誰かしらと久しぶりに再開してもいいのかなとは思った。
面白いことがあれば、だが。


そして今度こそ帰ると見せかけて、


岐阜に寄り道。

小田原から名古屋までひかりに乗り、名古屋から岐阜羽島に止まるひかりに乗り換えて、岐阜羽島で降車。



なぜ岐阜に来たかと言うと、風雨来記4という岐阜を旅するゲームにハマっておりまして、
そこで岐阜の魅力を知った次第でございます。

 

岐阜はほぼ初めて来たけど、とにかく広くて移動が大変。


とりあえずここは行っとかないとと思ってた養老に行った。



今回は泊まるわけではなく、このあと京都の宇治にも寄らないとだったので、時間を計算してたんだけど、
このままじゃ間に合わないことに気付き、養老からタクシーを吹っ飛ばして米原駅まで行くことに。
タクシー代13000円くらい笑笑



でもタクシーの運転手さんが面白かったのと、タクシーで米原まで行く人なんておらんよお、なんて言われながら、これぞ旅って感じで面白いタクシーの旅だった笑

そして米原からこだまに乗り、


京都に移動してそして宇治に移動して、恒例のユーフォの新幹線イベントのグッズ受け取り。


そして京都で泊まるわけでもないので、急いで京都駅に戻り再度新幹線に乗り帰りましたとさ。
この時に思ったのである、交通費かかりすぎたなと。


2025年10月、11月
冒頭でも伝えた通り、ここから仕事が激減したので、個人開発しながら企業調査をしてたのであった。
ここ数年は個人開発はせずに機能追加や修正の仕事をしてただけだったから、個人開発ってどうやるんだっけってなった。
0から作るの大変だなあとか、仕様設計、Figmaとかで画面作成しないと作れないやあ〜って。
ただ、だんだん慣れてくると個人開発って楽しいなあ〜となり、やっぱり仕事でする開発と個人でする開発は違うなあ〜って。

転職活動の方は、Flutter開発の会社を中心に探してて、一社だけオンライン面接して貰ったけど、結果は不合格。
まあその面接の前に、冒頭でも書いた通り前職から仕事貰えることになり、とりあえず少しの間は仕事の見通しがついたから、面接不合格後はすぐに引き続き個人事業主で頑張ろうと切り替える。

ということで、面接が終わってすぐに、電車に乗り、フェリーに乗り、京都にレッツゴー


今年もユーフォのスタンプラリって来ましたとさ。



そして深夜の船で来て深夜の船で帰ると。


ちなみにこのジャンボフェリー、神戸ー高松片道最安値が2000円かかるかかからないくらいという超破格の安さであるのと、追加料金を払えばお風呂もあるから、もうホテルって感じ。

ただ、流石に深夜船で来て深夜船で帰るのは疲れる。
安く済むけど。

あと寒い時期ってのもあって、この後風邪引いてたかもしれない。
まあ原因は船ではなく、眠さのあまり外のバス停で仮眠してしまったことかもしれないけど。


というわけで11月でした。
 

 

2025年12月
12月1日から4日まで銚子旅行でした。
前回の京都に親を連れて行ったに引き続き、今回は銚子でした。



銚子に初めて行ったのは、学生の時の2018年で今回で7回目か8回目くらいだけど、まさか親を連れて来る日がくるとは思ってもみなかった。
親を連れてきたと言ってもすることはいつもと変わらず、自転車で銚子をめぐり、美味しい魚などを食べ、温泉に入る。
旅行ではあるけど、銚子に行くのはルーティンでもありますので。

これ以上特に書くことないので終わりいいいい

これで今年も終了と見せかけて、12/28からまた関東にやって来た。
目的はパシフィコ横浜。

 

そう、アマガミの15周年記念イベントである。


ゲームはPSVita版をやってて、アニメを見たのが学生の時の2017年2018年の時だったから、当時を思い出すなあって。
キャストの人が言ってた、「この15年間、皆さんも私たちも色々あったと思います」って言葉が印象に残ってる。

観客もキャラクターの名前と愛を叫んでて、アマガミすごいって改めて感じた。


15年前って僕は高校1年生だったかな。

当時はラグビー漬けの毎日だったからテレビはおろか、ゲームもほとんどしてないのと、ガラケーの時代だから何が流行ってるのかも全然知らなかったなあ。

そして最近になって、あの頃はハルヒとかアマガミの時代だったのかと知ったのだ。

で、12/31まで関東に滞在なので、残りの時間は鎌倉と言えば大好き五つ子の聖地巡礼をしたり、


ジャストビコーズの聖地巡礼をしたり、


ワンダフルライフの聖地巡礼をしたり、
ワンダフルライフは2004年に放送された反町隆史さん主演の野球ドラマで、当時小学生だった野球小僧のワイは毎週このドラマを楽しみにしてたのを覚えてる。
だから僕の好きなドラマのTOP5に入ってるんですよね、ワンダフルライフ。
DVDも持ってるので、たまーに見返したいなと思ってるけど、一番印象に残ってるのが、霧島明という反町さん演じるプロ野球のスーパースターだった人のセリフで、小学生に対して、「野球なんて辞めちまえ、人生台無しにするぞ」ってセリフ。

とまあ、聖地巡礼自体は2023年に東京都北区にある場所で一度やってるけど、今回の場所は桃の木ジャガーズという少年野球チームの本拠地グラウンドの場所。



ここは本当に感動した。
当時ドラマのままだった。

当時小学生だった野球小僧のワイがテレビで見てた場所がここにあるんだあって。

2004年って21年前になるのか。
今年は時の流れの残酷さを凄く痛感した一年であった。


そして12/31、
帰ると見せかけて、


大晦日に青春18切符を使って岐阜に移動。
出発が厚木駅。

なんかここ、厚木駅は厚木市じゃなくて海老名市になるらしいなあ。

隣にある本厚木駅は厚木市で、そして駅前もかなり栄えてる。
逆に厚木駅は海老名市にあって、そして全く栄えてないから、偽厚木駅と呼ばれてるとか笑笑

とまあ、朝7時くらいの電車に乗り、相模線やらで八王子駅まで行き、
そこから中央線に乗り換えて乗り換えついでに甲府駅周りを散策したり、

 

で、最初の目的地、長野県上諏訪駅で降車。


人生初長野だったのと、風雨来記4で最初にここの諏訪湖を訪れるので、行ってみたかったのと、



大晦日なので、信州そばを食べようということで。



風が強くて流石に寒かったけど、どうやら諏訪湖が全面氷結するみたいで、今回は普通に海だったので、真冬は恐ろしいんだろうなあって。



そして下諏訪駅まで徒歩で移動してそこからまた電車に乗るわけだが、駅から見える富士山がすごかった。



他にも長野県は見たことない高さの山々があって、すげーって感想しかなかった。
宇宙に行けるんじゃないんかってくらいの高さ。

あんな高い山って存在するんだ...って。

で、電車に乗り、塩尻駅まで行き、そこから中央西線の電車に乗り換えて岐阜方面へ。



ここまで来ると安心。
途中乗り遅れたりすると1時間2時間待ちで、今日中、いや今年中に岐阜まで辿り着けないんじゃないんかって、常に時間との戦いだったから。

流石に眠たくなったので、電車の中で寝て、名古屋まで行き、名古屋から大垣行きの電車に乗り換えて、無事20時とかに大垣駅に到着しましたとさ。



そして大垣市のホテルに移動して年を越して1/4まで岐阜に滞在するわけですが、ここからは2026年になるので、また来年分に書いても良いんだけど、絶対内容忘れてるので、まだ覚えてるうちに合わせてここに書います。


というわけで、2026年になりました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今年も仕事が厳しいことが予想されるから、個人開発で武器を増やして仕事の幅を広げる一年にしたいと思っております。
そのためなら、開発以外でのアルバイトとかしてもいいと思ってるけど、まあまだどうなるかはわからない。
ただ、サービス業だけはしないと思う。
学生自体を含め6年くらいコンビニでアルバイト経験があるので、今更またサービス業をやる理由がないかな。

 

と、話は戻り、2026年1月1日になったわけですが、
そう言えば、ホテルに着いて早々、シャワーのお湯が出ないからフロントに行ったら、故障してるとかなんとかで他の好きな部屋選んでいいよって言われて、色々と慌しい年越しだった笑

決して変なホテルではなく、風呂場なんかこれもう家の風呂やんって感じで、



これまで色々なホテル泊まって来たと思うけど、フロントの人とのやりとりなど、実家かよ笑 って感じであった。
やっぱり岐阜は面白い。岐阜好きだわあってなった。

で、お詫びにQUOカード貰ったとさ。



そして年は明け、1/1の東海道線の始発電車に乗り、高山に向かうわけです。



下呂

 

下呂があるなら上呂もある


そして高山駅に到着、当然初めて来る場所だけど、元旦だから人全然いないと思ったら、めっちゃいる。
外国人の観光客が多い。これでも少なくなった方だとは思うけど。


そしてバスに乗り、

 

目的地である日輪神社に到着。



いや、来ちゃったわあ。風雨来記4で日輪神社を知り、なんとしても行ってみたいということで、なんと元旦に来ちゃったよ。
ただ一つ心配してたのは熊。



地元の人も神社に向かってて、僕を見て珍しいと思ったのか、話しかけて来てくれて色々お話を聞いたけど、比較的この辺りは熊は大丈夫なんだとか。

「それでもわからんけどなー笑」って言っててそりゃそうかとも思った。



日輪神社は事前には調べてたけど、とにかくすごい神社だということはわかった。
この山がピラミッドの形になってて、本当にピラミッドだとかなんとか。



鬼滅の刃は見たことないけど、鬼滅の刃も日輪神社が関係してるんだとかなんとか。
太陽石っていうすごい石があるのは知ってたけど、見るの忘れてた。
どこにあったんだろうか。
次来た時はちゃんと見ようと思うけど、次行ける時は果たしてあるのか。
遠いというのが一番の難点だけど、岐阜市内から高山まで電車代結構かかるからなー。
今回は青春18切符があったからタダ同然だから凄く気楽だったけど。

ちなみに僕はこの神社のバス停で降りたけど、バスは高速バスタイプの大きいバスで、他にもたくさんお客さん乗っててその人たちはさらに山奥に行ったところにある終点の場所の、新穂高ロープウェイってところに行ってるようだった。

多分あの辺りは白川村に並ぶ観光地なのだろう。

この辺



ちなみにその近辺にクマ好きにはたまらない牧場らしく、恐ろしくて行けるかあって気持ち半分、どんな場所か行ってみたい興味半分。
マップで見るとほんと山奥。



すごい場所に行ったもんだと、今でも思う。

で、参拝を終えると高山市内にバスで戻り、高山市内を散策するわけだけど、高山って結構栄えてるんだなあって思った。
愛媛で言う久万高原みたいな感じだな。
久万高原よりも栄えてたと思う。

んで、出た、伊予製麺。



存在を全く知らなかったけど、たまたま1ヶ月前とかに知って、今回の岐阜旅では伊予製麺はなんとしてでも食べに行こうと思ってた。
まあ結局食べる時間がなく行けなかったんだけど。と言うか外食を一回もしてないんだな。これが。

そして次の目的地に移動。
そう、飛騨古川、君の名は。



ここは全然人がいなかった。
お店が全て休みだったみたいだから、そう言うことなんだろう。
そして色々散策して、



気多若宮神社で参拝、



そしておみくじ引いとくかあって手を入れたすぐそこにあるやつを引いたら、

なんとまあ、ただ、本当に大吉だったかどうかは来年答え合わせだな!

帰ってから気がついたけど、気多若宮神社も風雨来記で訪れてたそうで、あーーっ、ってなった。
こうして元旦は終了。

 

1月2日
この日の目的地は関ヶ原。
まさか吹雪に見舞われることなんていざ知らず。

その前にゲオにより、ゲームを購入。
もうゲームショップ巡りの旅になってますわって思ったけど、ゲームショップ巡りも全然楽しいからあり。



そして大垣に滞在すると言うことで、1ヶ月前に聲の形を観たんですよね。
と言うわけで、色々聖地巡礼。



そして関ヶ原に到着。


来る時期を確実に間違えてるよなあと思ったけど、まさかあんな吹雪になるなんてこの時は思ってなかった。

ちょっと駅周りを散策して、今回の目的地である若宮八幡神社へ。
ここも風雨来記4で知った神社なんだけど、まさか駅からこんなに離れてるとは思っておらず、あと時期的にいないとは思うけど、エリア的には熊がいる場所なので熊怖いのと、時間がないのとで走った走った。



途中雨降ったりでもう引き返そうかなとも思ったけど、なんとか到着。



鳥居を潜った先にJR東海道線の踏切があるというなかなか珍しい光景。



さらに山の上に登ると、大谷吉継陣跡などがあるけど、流石に時期と時期的にいないとは思うけど、熊がいるエリア、そして天気も悪くなって来てるので、流石に怖くて上には登らず。



で、次の目的地である養老なんだけど、バスが絶望的にないのとタクシーは使いたくなかったので、歩いて行くかあとなり、途中福島正則陣跡に寄ったところで、突然この吹雪。


ここに入ろうとした瞬間に、ぶひゃーって猛吹雪になったので、関ヶ原の洗礼を受けました。
関ヶ原... 凄い場所だと。

流石にこの大吹雪の中、歩いて養老まで行けるわけがないので、途中セブンに寄りながら関ヶ原駅を目指し、帰ることに。



関ヶ原を離れると雪も雨も止んだけど、関ヶ原では夜まで雪がすごかった模様。



(養老は1/4に行ったんだけど、タクシーの人に1/2は関ヶ原行ってましたって行ったら、すんごい驚かれました。)

当初の目的地であった養老を変更して、名古屋に行ってゲームショップ巡りをすることに。
名古屋は乗り換えついでに名古屋駅周辺を少しだけ歩いたことはあるけど、栄とか大須は初めて。

(特に写真は撮ってなかった模様)

名古屋は治安悪いイメージしかないからあまり好きではなかったんだけど、意外と名古屋の人って優しいのかなって思ったのと、大須、栄は勝手なイメージで申し訳ないけど秋葉原と池袋の良いとこ取りをしたいな感じですごく良かった。

本当はもっと買いたかったけど、予算が...
品揃えが最高だったのと、都会の駿河屋とスパポテはバカ高いイメージしかなかったけど、普通のお値段でびっくり。

と、色々散策してたら夜になったので1/2はこれにて終了

 

1/3

朝飯


そして大垣をダッシュしています。



どうやら大垣ダッシュという言葉があるらしく、調べてみると青春18切符を使用している人が、大垣駅で乗り換える際に階段を登って別ホームに行く際にダッシュして座席を確保するのだとか。
そこまでして座席に座りたいかねえって思うのと、混雑してるところに座るくらいだったら立ってた方が楽じゃない?って思う。
ダッシュ出来る体力があるなら尚更そう思う。

とまあ大垣ダッシュの話はこれくらいにして、一つ大垣駅で思ったのが、大垣駅で乗り換えて名古屋方面もしくは米原方面に行く際に、電光掲示板には1番ホームって書かれてるのに、アナウンスでは3番ホームって言ってて、どっちなの?ってなるケースが何回かあった。
僕だけじゃなく、何人か同じ人がいて駅員さんに聞いてたので、間違いなさそう。
でも地元の人であろう人たちはなんの迷いもなく移動してたから、大垣駅特有の何かがあるんだろう。

さて、今日の目的地は高山本線の美濃加茂辺りにある、小山観音。


で、これが大垣から美濃加茂までが思った以上に遠いんだな。
高山本線に入ると電車の本数も一気に少なくなり、乗り換えに失敗して走る羽目になって移動もまあ大変で。

話は戻り、この小山観音も風雨来記4で紹介されてた場所であり、孤島みたいになってるのをみて行ってみたいなと思って今回来た次第です。

ちなみに風雨来記4ではもっともっとかなり多くの岐阜のスポットが紹介されてて、それを数日で全部回るのは不可能なので、今回はその中でも特に行きたいと思った場所に来ているわけです。

で、この孤島みたいなってる小山観音の場所は、昔は陸続きだったみたいだけど、ダム建設により、川ができてその結果、孤島みたいになってしまったとか。(間違ってたらごめんなさい)

美濃加茂では小山観音だけの予定だったけど、マップ見たら天狗山という場所があり、興味を惹かれたので、時間ギリギリだったけど、行ってみることに。

これまた時間がないのと、少し距離があるので、走った走った。



そして到着。
天狗さんがピースしてるのが印象的だった。



神社もあったので、参拝して次の目的地へ。

だけど、最寄駅の高山本線の駅の次の電車が1時間後とかで、流石に待ってられんということで、美濃太田駅までダッシュ。
遠い...



美濃太田駅から大垣駅まで戻り、そして次の目的地に向かうため、養老鉄道に乗る。



目的地は美濃松山駅。



松山という地名に興味があったのと、駅から山の方に行ったところに諏訪神社という神社があり、そこに行ってみたかったから。
思ったより山の方だったのと人がいないのと、夕方で曇り空で暗くなりかけてたので怖いなあと思ったけど、

 

なんとか無事辿り着き。



この眺めは感動しましたよ。



そして次の目的地、治水神社に向かって歩き出すわけですが、
三重に入ったところで日が落ちたので、タイムオーバー。



ちなみに三重も人生初だったな。

再び養老鉄道に乗り、桑名まで行き、JR、名鉄と乗り換え、愛知の駿河屋でゲームを購入。


知らない地でのゲームショップ巡りは本当に楽しい。

こうして1/3もなんとか無事終了。


1/4

岐阜滞在最終日
ホテルをチェックアウトして次の滞在地の京都に向かうわけですが、その前に養老に寄うろう。



養老の滝は行っておかないとっていうことで。

あと、ここももちろん風雨来記4で紹介されてるので、なんとリアル風雨来記4をしながら風雨来記4をするなんてことも出来ちゃうんですね。


そして15分くらい登ったのかな、なかなかしんどかった。


養老の滝

 

そして展望から見渡せる景色が凄くて凄くて、いやー来た甲斐があったわと。



これにて岐阜の旅は終了。
大垣に戻り、JR東海道線で京都に移動。
というところで文字数オーバーになっちゃったので、Part3に続く