高校生の時日本語に関する専門ではなく、国際貿易に関する専門を勉強していたけど、貿易に関することに興味を持ってなくて、大学の日本語学科で勉強したいから、高校三年生の時、ついにこの決断をした。
その時、親に反対されたけど、ずっと親に求めて、求めて、やっと親が認めてくれた。
そして、あの時毎日学校の授業だけでなく、夜も日本語授業の塾の授業があって、 毎日ちゃんと寝れなかった。
辛かったけど、うれしいこともいっぱいがあった。
その時で試験の点数ぎりぎりで今の大学に入ったけど、今機会があって、交換留学生として吉備国に来られるなんて不思議だと思う。
その時、親に反対されたけど、ずっと親に求めて、求めて、やっと親が認めてくれた。
そして、あの時毎日学校の授業だけでなく、夜も日本語授業の塾の授業があって、 毎日ちゃんと寝れなかった。
辛かったけど、うれしいこともいっぱいがあった。
その時で試験の点数ぎりぎりで今の大学に入ったけど、今機会があって、交換留学生として吉備国に来られるなんて不思議だと思う。
