今日それを体験した
相手からすると何気ない普通の言葉に思えて実は凄く攻撃的な嫌な言葉であることがある
言った本人は何も悪気がないという所がさらに悪質
相手からすると普通の会話なのだ
こういう場面に出くわしたら、ハイハイと心の中で呆れながら普通に会話をするしかない
これは凄く悲しいことだけど、自分とは分かり合えない人が大勢いることを理解するしか無いのだ
もちろん、自分にとって大事な人とはとことん話し合っていくべきだと思うけど、どうでも良い人とは適当にやっていく器量も大事なのかもしれない
馬鹿正直な人間は生きてくのが厳しい