ども、かもりばです。


インド外国投信を買って間もないですが、さらにさらに、次の外国投信を購入しました。


次は、ずばり「チャイナ」です。

インド同様、またま出遅れた感じは否めませんが、まだまだこんなもんじゃないどろうと

考え、購入です。


初中国!

いくつか比較した結果、以下の2つに絞りました。


・三菱UFJ チャイナオープン

・三井住友 ニュー・チャイナ・ファンド

選択基準は信託報酬がどの投資信託もほぼ一緒なため、手数料の有無です。

↑の2つはどちらも手数料ゼロなので、どっちでもいいかなって感じでした。


今回は、「三菱UFJ チャイナオープン」を購入。


基準価格 14,970円

口数    10000口

投資額   14,970円


まぁ、小額ですが、最初の一歩が肝心です。


ただ、口数最低10000口からしか買えないため、次回からは、金額指定で購入可能な「三井住友 ニュー・チャイナ・ファンド」に変更するかもしれません。


ども、かもりばです。


前回のNZドルからさらに、次の商品を購入しました。


初の外国投資信託 「ドイチェ・インド株式ファンド」 です。


今さらって感じもあり、出遅れた気もしますが、

インドは、まだまだこれからと考え、気にせず投資です。


ランキング等では、「PCAインド・インフラ」が人気のようですが、

手数料が高いため、やめました。


その点、「ドイチェ・インド」は、


手数料  :1.05% (楽天)

信託報酬 :1.91%

留保額  :0.3%


と、手数料がダントツ安かったので、これに決めました。

購入額は25000円程度。


しばらくは放置します。


ども、かもりばです。



最近、ブログの更新はご無沙汰していましたが、


投資については着々とポジションを取りつつあります。




まず、外貨では、ボンドセレクトトラスト(NZドル)を購入しました。




NZドル為替は、1月中旬の下げから徐々に回復しつつあり、


買うタイミングを計っていたのですが、


どのタイミングで買うのがベストかなんて正直分からないので、


それなら早く買ったらその分多くの金利がつくのだから


早めに買ってしまえ!


ということで購入しました。



取引はこんな感じです。



NZドル

購入時為替 85円/NZドル 

購入量    45000円




投資方針としては、ボンドセレクトの償還ぎりぎりまで保有して、


外貨MMFに移行する予定なので、


少なくとも今後5年は保有するつもりです。



NZドルの為替が今後どのように推移するかは分りませんが、


今の金利(7.5%)が続けば、5年後、59円/NZドルでも


損益が+0になるので、そこまでは許容範囲です。


もちろん、円安NZドル高になるに越したことはないのですが...




それにしても、今日は東京株式市場、続伸ですね。


TOPIX連動型ETF(1306)を保有している身としては、


うれしい限りですが、


この理由としては、2点ほどある気がします。




・実質GDP3.7%増と市場の予想を上回った。


・中国の政府系ファンドが日本への投資を検討?



2点目は私なりの思い込みかもしれませんが...



ただ、中国政府系ファンドは、運用額2000億ドルの1/3を海外に


投資すると言ってるようで、これは逆に言えば、2/3(約13兆円)は


中国国内に投資する??とも読み取れます。



株式のみに投資するとは言ってませんが、


仮に株式のみに投資するとなると、


中国株式市場はさらに過熱を帯びたものとなりそうですね。



個人的には、10年スパンで見れば、中国はまだまだ成長の余地は


あるので買いだと思っています。



皆さんはどうお考えですか??