- 前ページ
- 次ページ
Facebook始めたんですが、
みんな友達がたくさんいたりして、
ワイワイしてるので、
とてもいたたまれないです。
アカウント削除も時間の問題かもしれないです。
少しずつ友だち申請していきます。
がんばれ、俺!
作者:石黒正数
作品名:外天楼
掲載誌:メフィスト
「それでも町は廻ってる」や「木曜日のフルット」
で有名な作者の1巻完結モノ。
途中まではいつも通りの石黒正数らしい感じ。
ラストに近づくにつれて物語がつながっていき・・・
読後はすごいの一言。
オススメです。
今日は5月の最終日。
僕の誕生日です。
生まれてから何年も経って
東京で一人頑張って働いています。
今までの一日一日が積み重なって
少しずつ成長していき
現在の自己が形成されている。
そう考えると不思議な感じですね。
「桁違い」
1 そろばんの桁を違えること。数の位取りを間違えること。
2 価値や規模などが、他と比較にならないこと。
2の語源って
数字で桁が違うと10倍違うから規模が比較にならない
ってことだよね?
この理論でいくと
2進法の場合
桁違いでも2倍しか違わないから少し違和感。
僕らから見たらn進法でも、
n進法を日常的に使用している人にとっては
それは10進法になるのも不思議。
僕らが使っているのは10進法であって、
9の次は10になる。
9で次の桁に行こうと決めたのは誰なんだろう。
考えるほど面白い。
朱に交われば赤くなる
と言われるように
人の性格は周りの環境によって
形成される。
嗜好や思考も。
それならば、自己とはなんだろうか。
自分を形成しているものは
周りの環境によって作られた
ものなのではないか。
赤の他人が
自分と同じ環境で今まで生きてきたら
自分と同じ人間が作られるのではないか。
だから僕は
なんとなく好きだっていう
物や人は
大切にしていきたい。
それこそ自分らしさなのではないか。
そう思う。
アジカンライブ行って来た!
やっぱりリライトはすごく盛り上がった!
練習していった「君という花」の
らっせーらっせーもちゃんと言えた!
でもまだ「惑星」の間奏部分アレンジは
把握できないです…
あー、とっても楽しかったー!
明日からもがんばろう!!о(ж>▽<)y ☆

