ぶろ開発 -35ページ目

アジが美味しい

狭い路地1


ひさびさに美味しいアジのたたきとイサキの刺身、そしてイカを食べた。やっぱり刺身系は、「浜えい」が今のところ一番だ。


友の会終了

猫饅頭3


今日で友の会が終了。会員ではあったものの、一度も顔を出したことが無く、新しいビルにデスクや機材があったそうなんだが、見ないうちに終わった。結局、元々の場所で全て済んでしまった。会員は、友の会の成果を持って各自の場所に散らばることになる。最後の発表会は、延々3時間以上続き何度も居眠りしそうになった。

テストのほうは、フルスケルトン400人を30Hz実行できるというところでひとまず終了。それ以上はメモリが足りない。やっぱり今度のメモリサイズでも、フル実装のキャラクタは400人までというところか。レンダリングがあれなので、フレームレート600Hzでもおかしくないのだが、30Hzが上限となった。

仕事が進まん

猫饅頭1


あー仕事が進まない。今日動かす予定だったプログラムがまだ動かない。まだプログラムを書き終えていない。金曜日のデモに、一発やらかすつもりだったが、間に合わないという予感が十分過ぎるほどする。なにせデバッガがまともに動かないから、なにか問題あったらお手上げと言えよう。

人員追加決定

猫饅頭2


2月までには、動かさないと世界中が許さないということになり、シニアプログラマが3人追加されることになった。今そのクラスを3人割くのは痛かったことだろうと思ったが、こちらはそんなこと言っている場合じゃない。3人がフルに働けるように、来週中に骨子を固めて、来月中には、最終外部仕様を固めるということになった。負担は増える一方で、デビットが慌てていた。でも今3人を走らせ始めておかないと、来年どうにもならなくなることが目に見えている。3人来るように根回ししといたのだが、こんなに早く回されてくるとは思ってなかった。どこかのチームみたいに、普通のゲームプログラマを10人寄こされるより遙かに良い。がんばれデビット。俺もか。

設計前にお客さんが付いた

チャイナタウン1


中華街と表示があるけど、ここか?どこだ?


5月10日以前にお客さん達に完動品を作ってもらうとすると、4月の中には本体の作業を終わらせないと、QAを通過しない。それでもってお客さんが5チーム付くらしい。そのサポートを考えると3月中から、客対応で作業をやっている時間が無くなる。突っ込んで聞いてみると、10チームぐらいお客になっても不思議でないと言われ、一瞬気絶しそうになる。そうなるとお客さんの人数がシニアプログラマだけでも100人を越えてしまう。まじで2月には動いていないと、軽く1000人ぐらいから苦情が来ると思われる。今年中には、嘘でも動いている気配を発しないと、年明けに上のほうから圧力がかかってくるだろう。デビット、顔色悪いぞ。俺もか。ブライアンとマイケルは、客先サポートでロスに行ってしまった。当分帰ってきそうにない。とりあえずコンパイラサーバー用にPC10台くれ、と言ってみた。