やぁ、ごきげんよう。
私の名は「きんた」である。
今日も、わが国の臣民である下僕のみやこの観察を綴ってみようぞ。
↑これは、我が姿である。
キュートであろう?可愛いかろう?
ふふふ
崇めるが良い。
下僕は、寝室地域の変更をしておる。
「あぁっ!!閉め切るでない!!」
余が通り道にしているのを知っていて
その行いは厳罰に値するぞ。
余が直々に開けねばならぬではないか!!
まあ良いわ。
支配者たる余が手伝ってやろうぞ。
余の存在の重さに打ち震えるのだ!
チェストの上に陣取り
無事に模様替えなるものものを監督いたした。
余の勇姿の記録がないのが残念である。
「重い~~~(T^T)!!きんた、チェストから降りて~💦💦」
みやこ、無様よのぅ。
存分に
我に平伏すが良い(笑)
ざまぁ・・・・・。


