今日の柳沢は、
このカードは海外でプレーしている選手をカードにしたもので、
セリエAのサンプドリアにいた頃です。
ちなみにキラで、汚れがこびり付いてるわけじゃありません(≧m≦)
今となって気になるのは、この年は「24番」のカードが多い。
誰が「13番」つけてたんだろ・・
今でも13番を柳沢以外がつけてるのには違和感アリ。
代表の「13番」永久欠番にすればいいのにな~。
高校時代、部活のユニフォームの背番号はじゃんけんで決められていました。
練習試合の時や練習の時に着るもので、
3年から若い番号という感じ(公式戦には使用しません)。
1年の時は「64」だった気がするけど、2年は覚えてない・・・
そして3年!希望は「9」結果は「17」。
黒崎を希望して佐々木になった感じ。今考えたらまあアリだね(当時は・・・
ちなみに現在マルキの「18」はクリンスマン効果で第1希望で取られた気がします。
同世代の柳沢も高校生だった訳で、13番へのこだわりもありませんでした。
柳沢は高校では「10」だったしね。
鹿島でも入団時はスタメンが「1~11」をつけるシステムだったので、
「13」をつけたのは2年目か3年目だね。
今や人気番号の「13」。
そう考えると、柳沢に憧れて「13」をつけてきた選手たち、
それが練習着でもうらやましいです。
今や日本中のサッカー部で「13番」争奪戦が勃発してるんだろうね~

