今日の柳沢は、


鹿島チェッカー
カルビー 04代表 IN-19


このカードは海外でプレーしている選手をカードにしたもので、


セリエAのサンプドリアにいた頃です。


ちなみにキラで、汚れがこびり付いてるわけじゃありません(≧m≦)


今となって気になるのは、この年は「24番」のカードが多い。


誰が「13番」つけてたんだろ・・


今でも13番を柳沢以外がつけてるのには違和感アリ。


代表の「13番」永久欠番にすればいいのにな~。



高校時代、部活のユニフォームの背番号はじゃんけんで決められていました。


練習試合の時や練習の時に着るもので、


3年から若い番号という感じ(公式戦には使用しません)。


1年の時は「64」だった気がするけど、2年は覚えてない・・・


そして3年!希望は「9」結果は「17」。


黒崎を希望して佐々木になった感じ。今考えたらまあアリだね(当時は・・・


ちなみに現在マルキの「18」はクリンスマン効果で第1希望で取られた気がします。



同世代の柳沢も高校生だった訳で、13番へのこだわりもありませんでした。


柳沢は高校では「10」だったしね。


鹿島でも入団時はスタメンが「1~11」をつけるシステムだったので、


「13」をつけたのは2年目か3年目だね。


今や人気番号の「13」。


そう考えると、柳沢に憧れて「13」をつけてきた選手たち、


それが練習着でもうらやましいです。


今や日本中のサッカー部で「13番」争奪戦が勃発してるんだろうね~



ヤナコレ


裏面は↓です。
鹿島チェッカー