こんばんは!


今日の1枚のコーナーです。


今日は昨日vol.8 で紹介した柳沢のカードと同種のカードです。


このカードは、


2001年11月7日のイタリア戦のスターティングイレブンをカードにしたもので、


柳沢以外に鹿島からは曽ヶ端と中田もあるのでそれを紹介しようと思います。


鹿島チェッカー 01 SP 2of12

このコーナーに曽ヶ端初登場です!


キーパーなのになぜ2of12かと言うと、


1of12はトルシエだからです・・・・(スタメンに入れるか?


鹿島チェッカー 01 SP 6of12
中田は2回目の登場ですね。(後ろにピッポが!!


このカード3人(柳沢含む)ともかっこいいよね。


曽ヶ端も柳沢も代表に戻っていいと思うんだけどね。


ちなみに2、6、11がこの3人なのですが、


この時のほかのメンバーは、


1トルシエ、3森岡、4波戸、5宮本、7森島、8戸田、


9稲本、10小野、12高原(数字はカードの番号です。


1-1で引き分けたわけですが、


イタリアにはガットゥーゾ、トッティ、デルピエロ、インザーギがいた中で、


この試合の先制点が、


柳沢の伝説のアウトサイドボレーだったというお話でした。