今日紹介するのは、
鹿島に在籍したブラジル人選手の中で一番好きだったジョルジーニョと、
元名古屋グランパスの選手で、今は監督をしているストイコビッチが
ライバルとして紹介されているカードです。
BBM 97J 265
ジョルジーニョはサイドバックとボランチで活躍。
正確なフィードがあって、中盤のそこから攻撃が組み立てられる選手でした。
ストイコビッチ(通称ピクシー)は華麗なプレーが多かったですね。
敵だけど好きな選手の1人でした。
元ブラジル代表と元ユーゴスラビア代表ですが、
レオナルド同様、当時は現役の代表でした。
ちなみに、今日からカード画像の大きさを少しだけ大きくしてみました。

