久しぶりに映画館で映画を見ました。
『ハンニバル・ライジング 』。
『羊たちの沈黙』、『ハンニバル』、『レッド・ドラゴン』など、
あの奇怪でハラハラ・ドキドキさせる演出が凄い
ピーター・ウェーバー監督。
演出は相変わらず良かったが、今回はストーリーがイマイチ。
前作までの、FBIアカデミーの若き女性訓練生のスターリング
がハンニバルを必死に追いかけ続ける姿勢が好きでした。
ただ、今回の作品はコン・リーがミステリアスでイイ感じの演技。
映画館で映画を見ると、やっぱ違います。
もっと映画館に足を運ばなければと思いました。
