人間ってさ、身体的なピークを10代から、長くても30代の早い段階で迎えてそれ以降はやっと維持できるかorどんどん下降する、衰えをみせるのが普通だと思うんですけど、


あれってなんでなんですかね?


人生、おおよそ70年か80年か生きる中で、前半の半分満たない時点でピークを過ぎて、残りの長い期間を最盛期を迎えられず終わってしまうというのはどーゆうことだろうか。。。


人生の楽しかった時期を思い返してみると、やっぱりそれと比例して、心身充実してた気がするんだよなぁ・・・
肉体的な最盛期は終えたから、他の部分を使って自分のピークを探しなさいor作りなさい、ということなんですかね。


うーん哲学的・・・