これはぅp主の戯言ですw目が腐っても大丈夫な方だけどうぞ↓




























“あとは”の言葉に続けて並べられたのは次のような内容だった。
俺の人格が表だって出ていないときでもお前の見ているものは俺にも見えるんだとか、僕が自分の精神を意識的にシャットアウトしてるところ以外は自分のことのように見えるらしい。
そして、何故僕に憑依するような真似をしたのかと問いただしたら、凄く嫌そうな顔をしてこう言った。
「お前が手がかりだと思ったから。身体から放っている独特な雰囲気と仕草、とか。俺は生前のことを全く覚えていないのに直感的にお前に関わったことがあると思ったんだよ。信じたくなきゃ、信じなくてもいい。」
一気にそう捲し立てた。