これはぅp主の駄文です。目が腐ってもぉkな方だけどうぞ↓






















「あぁ。」





そのとたん


ぐいっと引っ張られるような、身体から剥がされるような感覚がした。

「…!?」

「こっちの方が話しやすいだろ?」
薄く笑うように目の前の影が言う。
「な、何したんだよ!!」
「まぁ、詳しいことはここで話すからさ。」

“ここ”と言われてようやく自分の立っている空間を見た。