☆NO SMILE NO LIFE☆ -62ページ目

今の自分

自分にとって飛騨とはどうゆう存在なのか考えてみた。



もしかしたら飛騨にいなかったかもしれない―
ある記憶が蘇ってきた。

それはまだ小学校低学年のころ父親は、某Y株式会社に勤めていた。

父親はなかなか仕事ができたため、上司から「東京の本社に行きなさい。」と言われた。

そのころ自分には東京はすごく憧れていて、はやくこんな田舎から出たいと考えていた。

父親は、数日後その会社を辞め今の会社に入った。

僕はなんで東京に行かないんだせっかくのチャンスなのにと思った。


でもね、その選択は正しかったんだと思う。


もしそこで東京にいっていたら今いる高校、友達に会えなかったと思う。

まだ人格もはっきりしてない僕に示してくれた優しさだったんだね。

3兄弟の次男に生まれ、弟ができて、確かに喧嘩もするが以外と仲がいい。

そして人生を変えてくれたD先輩、某会社社長のF社長、そして1Dのみんなをこれからもずっと大切にしていきたい。


お父さんありがとう。

12月に……

12月になっちゃった↓


あ~ぁ塾帰ってきてこの始末ですか(≧д≦)

さみしい季節がやってきました。

バスの中で

今日、中学のときの部活の某H高校に行ってる先輩に会った。


正直苦手なんだよなぁ…この人



残念なことに後ろに座ってしまい、話し掛けられぐちぐち話しだす。


「お前って日本人じゃない顔してるよな!」

って知らね~(ToT)


帰りのバスで乗ってる人寝てるし大きい声で話し始めるし、Sだから教科書で僕を叩き始めるし……

もう最悪でした(≧ロ≦)