本物が
わかるためには
本物を
私は本物と偽物がわかります。
絵、古美術、時計、カバン、車、生地、革、、、。
偽物との見分け方をどれだけ勉強しても本物は分かりません。
質屋になれるだけです。
本物が分かるには本物を見て、触れて、感じて、何故かと「考える」ことです。
常にたくさんの本物と接し続ければ、本物が分かってきます。
本物でないものには、不思議と違和感、不快感が出てきます。
正規のロレックスやベンツの中にも、本物と「ニセモノ」があることがわかってきます。
作者名が分からなくても、絵画や古美術を楽しめるようになります。
一流になるためには一流の物、人、サービスと接していくことです。