俯瞰的な判断を 平等を 求めすぎると 不自由に 社会が弱者を守ることは必要です。 ただ法律により弱者を守りすぎたり、過剰な権利の平等はいけません。 最終的に不利益を被り選択の自由を失うのは、その弱者自身です。 表面的な事象にとらわれ、感情的、道徳的な短期的視点での 判断に正解はありません。 物事はすべて「長期的」な視点に立ち、 「多面的」にとらえ、 「根本的」な判断をすることです。