スピリチュアリスト、ディバインマスターの鳥白です。

 

最近はスピリチュアルを語る方がたくさん増えてきました。

これからは、よりそういう時代になっていく、

と、よく言われますが

じつは今までもスピリチュアルなことは普通に行われていました。

 

スピリチュアル、という言葉で語られていなかっただけです。

今までは、宗教的な感じが多かったのですね。

教祖のような方がいて、

やれ先祖の怨念が、行いが、カルマが、と

その中では当たり前に、

そういう世界があったわけです。

 

このお唱えをすると、

このお経を唱えると救われます。

これって、本当に今でいうスピリチュアルな世界を普通に信者さんたちは

信じているわけです。

 

神社に行けばお守りを買って大事にする。

お祓いをしてもらう、

もう、日本人って本当に霊的な民族と思います。

おまじないも呪いも信じていますものね。

すごい国民性です。

 

ただ、宗教チックなことが

~を買わされる、

勧誘される、

ということから

ちょっと嫌な印象になっているので

スピリチュアル、という名で

少し見えない世界のことを言うと

「あの人は怪しい」と普通に言われてしまいます。

 

お盆の迎え火、送り火、

 

お墓参り、

 

神社へ参拝、

 

十分スピリチュアルです爆  笑

 

皆、みえない世界を本当は信じている、

ということですね。

 

 

鳥白