ども(´・ω・`)ノ


お久しぶりです


アメーバ放棄のお知らせでやってまいりました


と、言っても移動みたいなものです


ぶっちゃけ、ブログを作りすぎた、と言うことであってます


と言う事で、前々からやってたFC2の方に移動したいと思います


お友達になってくれた方々、わざわざこのブログを見てくれた方々


(´・ω・`)。◯(すいません)


URL一応、載せときます


放棄、と言うより、放置のが正しいと思いますけどね


それでは、またいつか


(´・ω・`)ノシ


FC2:http://kaminotuki.blog101.fc2.com/



かぐちゃー、エリちゃー


アメバ今みてるー?


オネーサンのアド知らないんだが^q^


どげんしよう、困ったわ←

携帯なぅ(笑)

コメント返信だるい

聞きたいこととか苦情とかメッセージで言えって思う

かったるいな
身内とかどうでもいい
勝手になってろ的な\(^O^)/
正直、何もわからない人には言われたくないな
小説は練習や依頼で書いてるわけだし
嫌な人は見なければいい
精神科とかめんど
ばっかじゃねぇの?(笑)

悪いけど悪魔でも俺の意見
ブログ修正忘れてただけだしな(笑)
実際しらばらくいじってなかったから
ブログ設定がだるくなっただけだし

質問の方は、メッセージで言えって感じてだ

実際コメントは知り合い以外いらないというか
だるいからなんとも言えない

ちょっとお前頭大丈夫か
って感じに取られようが
取られまいが関係ない

勝手にやってろ\(^O^)/
とか投げやりになる

ちなみに神楽サンの質問の返答は貴女が望んでいるようなものじゃない


かったる
こめいらないから(笑)

天ノ弱





僕がずっと前から 思ってたことを話そうか


それは真夜中の潤さんからの突然のメールだった。


≪友達に戻れたら もうこれ以上は望まない≫


・・・え?私何かしちゃったかな?


でも、潤さんが望んでるんだから・・・いいや。


≪わかりました。佐藤さん。それでは、おやすみなさい≫


これは、私と潤さんの4月1日のお話


朝、私は遅くに起きてしまった。


あ・・・学校間に合わないや。面倒くさい。休んじゃえ。


そういえば、今日バイトだな・・・


潤さんとシフト被ってたっけ、仕方ない行くか・・・


早めにいけば潤さんは学校だから大丈夫。


携帯を開けば


≪今日学校に迎えに行くか?≫


なんて佐藤さんからのメールが一件


私の返信は…


≪大丈夫です。今日は早いので、それにただのお友達ですから勘違いされても困ります。安心してください。佐藤

さんのこともう好きじゃないですから≫


嘘つきの私が吐いた"反対言葉の愛の歌"


そうだ、きっと佐藤さんは轟 八千代さん…チーフのことがやっぱり好きなんだ。


そう思うと、自然と涙が出てきた。


『あれ…?おかしいな?こんなはずじゃないのに…あはは』


メリーゴーランドみたいに回る


私の頭ん中はもうグルグルさ


お昼前に、ワグナリアへと重い足を運ぶ。


今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした


別に君のことなんて考えてなんかいないよ


扉を開ける時の手に気が付いた。


あ、右手の薬指・・・指輪外すの忘れてた・・・


『っっ・・・邪魔だからいーらない!!』


なんてどっかの誰かさんに聞こえるように、貰った指輪を笑顔で外す。


そして扉を開けた。


更衣室に入って、着替えて扉を開けるとそこにはタバコを片手に休憩してる佐藤さんがいた。


え・・・?嘘・・・っ?!


佐藤さんは外を見ていたようで、気が付いていないと思ったんだ。


そのままキッチンに行こうと休憩室から出ようとした。


「・・・野村。チョコ好きだろ。ほらよ。じゃあな」


そう言って佐藤さんは、私の頭を撫でた。


思わず私は更衣室に再び入ってしまった。


なんで?なんでなんでなんでっ?!


どうして、そんなに優しくするのっ?同情…?そんなわけないよね…


ああ・・・もう・・・


この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう?


限りのある消耗品なんて私は


要らないよ…


更衣室でただただ泣きじゃくる私



数十分後に、気を取り直して私は更衣室を出た。


そして、厨房に入ろうとした瞬間――・・・


「佐藤くん佐藤くん!!聞いて聞いて!杏子さんがねっ―――」


「はいはい・・・」


嬉しそうに、佐藤さんに話しかけるチーフ八千代さん。


少し頬をゆがませた気がする 佐藤さん…


姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ


「楽しそうだよね~。轟さんホント呆れないよね。ね!ゆたちゃんっ!」


そう声掛けて来たのは、相馬さん。


『そうですね。相馬さん。』


「そういえば、今日のこと知ってる?」


『・・・え?』


「しらないの?」


『いえ、別に知らなくていいです。倉庫から物取ってきますね。』


そう言って私は倉庫に向かった。


私が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ…


『ふぇっ・・・っっ・・・』


ぶら下がった感情が 綺麗なのか 汚いのか


『うぅっ・・・ひっく・・・っっ・・・』


私にはまだわからず捨てる宛てもないんだ…


なんとか落ち着かせて、深呼吸して頬をパチンと叩いて


厨房へと戻る。


「ゆたちゃんっ!あのねっ!・・・あれ?元気ないね?どうしたの?」


ぽぷらちゃんが私に駆け寄る。


『えー?そぉ?そんなことないよっ!ところでどうしたの?』


「ならいいんだけど…。あのねっ!お客さんに…「君、中学生?」って言われたんだよー!!ムキーッ!!私高校

生なのにっ!」


『そうだねっ!ぽぷらちゃんは高校生でお姉さんだもんね!!』


「わかってくれる?やっぱり、ゆたちゃん大好きぃっ!小鳥遊くんは、小学生って言うし・・・」


『あはは・・・。あ、ぽぷらちゃんこれから私ホール出るね?時間だから』


そう言って私は、時計を指さす。


「うんっ!まってるね!それじゃっ!」


そう言って走って行ったぽぷらちゃんの背中を見送った。


私は、更衣室に向かってった。


廊下と淡々と歩いていく。


・・・あ、今日学校行ってないな、休むの初めてかも。


休憩室に入ると、そこには小鳥遊くんが居た。


「あ、野村さん。どうしたんですか?」


『小鳥遊くん・・・。ううん。なんでもないよー?』


そうにへらーと笑うと、小鳥遊くんはコッチを見てニッコリ笑った。


「はぁ~~~…かわいいなぁ…野村さんは…小さくて…」


『えぇっ?!私そんなに小さい?!ま、まぁ平均以下だけど…』


「小さいからこそ可愛いんですよ!どんな野村さんでも可愛いです!!」


『え、あ、う…うん。じゃぁ、ホールの服に着替えてくるね~またホールで』


そう"笑顔"を貼りつけて、更衣室へと入って行った。


着替えが終わって、ホールに出てお客様の対応をいつも通りにきちっとする。


ここまでは完璧だったのに――……


『いらっしゃいま……「野村、お前今日学校休んでバイトなんてどうしたんだ。」……』


目の前に現れたのは、友達でも先輩でもなく担任だった。


どうやって此処が分かったんだろうなー…あぁ、友達か…


「こんなことして成績が落ちたらどうするんだ!今は1位をキープしてるからいいが、バイトなんかで――――」


ああ・・・うるさい・・・バイトなんかで?他に何が許されるんだよ…。


成績成績成績成績成績成績成績成績成績ってうるさいっっ!!


『でも、これは私がやりたいし、決めた事なので≪パチィンッ!!≫…』


言葉の続き位言わせてよ。はぁ……なんで担任なんぞに頬叩かれてんだろうな。


「こんなバイト辞めろ!!わかったな!!」


そんな捨て台詞吐いて帰っていく担任。


なんだよ。そんな事だけかよクズ野郎…


頬…痛いなぁ…口の中血の味する……最悪だ。


そう心の中でグチグチ言ってると、ぽぷらちゃんとまひるちゃんが寄ってきた。


「野村さん大丈夫?!今の人知り合いなのっ?」


『え、あぁ、うん。担任でね今日初めて休んだ…っていうかさぼっちゃって』


「もうっ!あんな人が担任なんて嫌だよね!ゆたちゃん本当に大丈夫?」


心配する2人に向かって笑顔で対応する。


もちろん、貼りつけただけの


頬が赤いと言うので、休憩室でしっぷを貼ってもらうことにした。


休憩室に向かっていると、佐藤さんと目が合ってしまった。


だけどすぐにそらした私……


言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ


『っっ……私バカだな……』


待つくらいならいいじゃないか


「え?どうしたの…?野村さん」


『ううん。大丈夫だよ』


シップを貼ってもらって、私はお皿の片づけに移った。


――ガシャンッ!!


つい、お皿を落としてしまった。


しかも二枚。


あー……綺麗に割れたな、粉々。


「野村さん!大丈夫ですかっ?!」


駆けつけてくれたのは、小鳥遊くん。


毎度毎度ありがとう。って言いたいよ。


『うん。大丈夫だよ。あ、小鳥遊くん3卓様お願い。私片付けるから』


「はい!気を付けてくださいね!」


『りょーかいっ行ってらっしゃい』


なんてニコニコ見送る。


ああ……もう疲れちゃったな。帰ろう…


破片を片手に持って、細かいのでも拾って持って


ゴミ箱の前に立って、その手を強く握った。


グチャッ…ぴちゃ…ぴちゃっ…


手の肉が切れて、血が垂れてきたのが分かった。


またギュッ…と握って血が垂れての繰り返しだった。


その手を開いて、ゆっくりとポロポロと割れたお皿の破片をゴミ箱の中へと入れていく


進む君と止まった僕の

『……っ……ふぇっ……』


縮まらない隙を何で埋めよう?


『……うぅ……ぁぁぁぁぁっ!!』


まだ素直に言葉に出来ない僕は


『っっ……ケホッケホッ……ズッ……』


天性の弱虫さ


血だらけで、切れてて、骨が少し見えてて、


小さな穴が出来て、零れ落ちた血は床に水たまりを作っていた。


声を殺して涙を流して、目をぎゅっと瞑って


大好きな人を呼ぶ声を小さくして少し震えて、鏡を見てまた


笑って見せた。


……私、道化師みたい……


なんてぽつりと思いながら、杏子さんのとこに歩いていく。


ぽたぽたと…床に血が垂れていることなんて忘れて


杏子さんに言おう……今日はもう帰りますって…


そんなことを思って、杏子さんの前に立った。


「野村。お前手……包帯軽く巻いてやるからコッチこい」


『あっ!杏子さんっ!大丈夫だよ!』


「いいから、ほら手ェ出せ。」


『ありがとう。杏子さん。今日はもう帰るね。』


そんな簡単な会話を終わらせて、誰にも会わないように私は


帰宅した――――



0時前、ドアがガチャッと音を立てて空いた音がした。


少し怖くなった。


不法侵入者…っていうのかな?泥棒?


だんだん不安が積もって行った。


「野村……」


その声の主は――――…………


『さとー……さん……?』


「悪かった……相馬がエイプリルフールだからってのったらお前がこんなんになるとは思わなくて……」


この両手から零れそうなほど


『ふぇ……潤さっ……ぅゎぁぁぁぁぁぁぁんっ』


君に渡す愛を誰に譲ろう?


「ごめん……ゆた……」


そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ


『潤さんのっ……ばかぁぁぁっ……』


まだ待つよ


泣きじゃくる私を優しく包み込んでくれた潤さん。


だから、私は―――


潤さんを好きになったんだ


もういいかい……


……もういいよ


-END-


今日は、四者面談だったヽ(゚◇゚ )ノ

今日のお昼までの流れ…


8時に一度目覚めて、時計止める←

携帯のアラームが鳴ったので携帯をたたきながら止めた←ww

その後5分か10分ごとに携帯のアラームがなったので、同じく携帯を

叩きながら、止めた←ww

寒いので布団の中で"もぞもぞ"動いてた。≪まじ寒いです≫


8時50分近くに母親起床…

なんか唸り声が聞こえるので、隣の部屋を覗く。

兄発見←

唸っている兄と壁越しに会話≪兄はただ唸ってるだけです≫

母親に お前頭大丈夫か? という感じに話しかけられる

ジュースを開けて、おにぎり二個を食べる≪確か梅と生たらこだったな≫

食べ終わると、テレビを見る←


母親風呂に入る。

入っている間に、友達から来てたメールをヒッソリと返信する。

そして、母親出てきてその後、仕度して四者面談へと向かう。


終了後従姉の家に帰宅


ってな感じですねぇ…………

もうちょいしたら、小説書いてうpしたいな……






















こんばんは(´・ω・`)

お引っ越しなんとか終了です。

まだ荷物とかは残ってるけど…

うん…;あいさつ回りも済ませました。

ちょっと嫌なおばさん居たけど!!

愛想よくしたよ!頑張ったよ…ほめてぇ!←

えと、今回は川が横にあるような感じです。

神楽さんを見かけました。

な、何がしたかったんだろう…?

何か言いに来たのかな?それともちゃかしに?

わからないけど…うん…


もうあれですよ こんな感じ↓


-神楽さんを発見した


1.とりあえず、話かける

2.なんとなく笑いかける

3.ほんの少しだけ見つめてる

4.チラ見してみる←


もう自分はあえて、5.作業しながらチラ見して様子をうかがう


ないよ!そうだよ!作ったんですよ!

だってだって…




気になるじゃん!!


まぁ…そんな簡単な理由なだけで行動しただけなんだけどね!!

だって、まぁ…うん秘密♪←キモッ





んーっと、ネットが繋がるのが22日なのでその日から

新・自宅から更新します。


それでわっ!

また後日


Hello!!今日は、友達が出かけてて一人なぅ・・・

現在家に居るのは、僕 兄 姉 兄 従姉母 従姉父 そして僕の母

多いなぁ・・・(´Д`)まぁ、仕方ないですよね。

暇過ぎて、誰も構ってくれないってオチがすぐそこに見えるよ!!

っていうか、誰か遊んでくれないかな?って思ってる僕もいるよ!(((((帰w

そりゃぁ、アンドーナッツとサイダー飲み食いしながら(((爆

そんでもって、兄の腹をプニプニしながr・・((殴


誰か構ってくれないかなと思う今日この頃