魔法の手レポート
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ある車屋さんでの痛み取りと魔法の手の深い話

昨日夕方この前右肩の痛みを取った車屋さんの社長のところに行って来た。


この車屋さんでカーナビを買ったのだがローンで契約するためにその書類を出しに行っていた。


契約の話もひと段落してその後魔法の手の話で盛り上がった。


感性がかなり強い人でこの前右肩の痛みを取るために局部(右肩)を通した瞬間に体の右側だけが

汗をかくくらい非常に熱くなり右肩は結構軽くなったみたいだった。


そしてこの魔法の手の話にも興味があるみたいだったのである程度深い話もすることができた。


奥さんも興味があるみたいなので次は奥さんの痛み取りをして体感してもらえればいいかなと思う。

不思議な手

この存在を知ったのは昨年8月頃。

そしてこの力を持ったのが昨年12月下旬のこと。


昨年8月喘息の症状が出てかなり苦しいときに義母からこの魔法の手のことを聞いた。


不思議な手というかこの魔法の手は自分の意志力で人の痛みをとったり病気をよくしたり物質を変化させることができるというもの。


また使えば使うほど自分も治療されさらに力が強くなっていくといい相手の痛みも手でわかってきて、しかも修行しなくても、もらうと誰でもがすぐ使え使い方の勉強をするだけというまさに「魔法の力」といっていた。


その時はそんなバカな話があるわけがないと思っていたが、自分も喘息で苦しんで

いたのでとにかくやってもらうことに。


すると体や首の辺りがしびれしばらくするとおさまり喘息の症状がよくなっているではないか。


最初はたまたまだろうと思って疑っていた。


それからしばらくしてまた喘息が悪化。


そしてまたやってもらうとまた楽になった。


「なんだこの不思議な力は」


と、この力を自分も持ちたいと思って昨年12月下旬持つことに決めこの力をもらうにいたった。


それから約100人位の痛みを取ってきた。


確かに人の痛みがかなり手の反応でわかるようになってきて人の痛みが取れるのも早くなってきた。


やってきてこの力にかなり確信が持ててきたので本日からレポートという形でブログに掲載していこうと決めた。