5月18日
近年、テレビのコ ンプライアンスが問題視されてますよね。
何も問題ないのに。
嫌だったら見なければいいんです、サービス業も販売業も嫌だったら来なければいい買わなければいいとなるはずです。それでも経営が成り立つのは、それを欲している人がいるからですよね。
テレビも同じです。ただただ叩かれて、テレビの中でやれることが少なくなれば仕事がなくなる人だっています。
テレビが衰退しているのは原因はそれだけではないですけれど、これ以上コンプライアンスに狭まれていくのは許せません。
テレビ局社員の方から配信サービスはライバルではなく、共に協力して高め合っていけるパートナーだとお聞きました。以前はそれでもテレビの時代を取り戻したいという思いがあったのですが、そういったところでも利益を生み出さなければいけないということを理解しました。
いつまでもテレビ番組は、テレビがあれば無料で楽しめる最高のエンターテインメントであってほしいと強く願います。