3月2日

映画コンフィデンスマンJP〜英雄編〜を見に行ってきました。

この作品はドラマも映画も全て見てきましたが、見る度に「これぞ、エンターテインメント!」となります。

観られると決まってから本当にワクワクでした。今作も期待以上で最後の伏線回収が進んでいくにつれて終わってしまうという寂しささえも感じていました。


「見えているものが真実とは限らない」

これは言ってしまえば疑うということなのですが、この映画での意味を考えると、見えていないところにも面白いものがあると言っているように僕は思います。

心に留めておきます。

どうか次回作もありますように。