2月8日

ネタを書き始めていますが、まだ自分流はないのでバナナマンさんのようなコントを作りたいと思っています。それで、コント案を考える前にはNetflixでバナナマンさんのコントライブの内の1作を見ているんです。


今日は2020年のライブから「S」のsomething to sayを見ました。導入から笑えるやり取りが続きますが、どんどんと引き込まれていき、最後には心がグッと感動するような結末になります。設楽さんはこんな作品も書けるのかと思ったら、オークラさん作でした。


こんなコントもあるんだと、考えが広がりました。

今書いてるのは、見たものとは全く異なった世界観なので、今日は全く進みませんでした。