ヨーロッパ膝スポーツ整形外科学会である
ESSKAで発表するために
チェコ共和国のプラハに行ってきました。
プラハはとても落ちつていて美しい街でした。
街自体が世界遺産だそうですが、特にプラハ城は1000年の歴史を持つ素晴らしい建造物でした。
今回は東京曳舟病院、日本大学整形外科とのコラボレーションで口演を含む6演題を発表しました。
長年editorial board を務めさせていただいている医学誌のKSSTAのパーティに参加し、ピッツバーグ留学時代の旧友であるドイツのTischer教授とKopf教授と旧交を温めました。みんな偉くなってしまってビックリです。
ESSKAは2年に1度の学会ですが、ヨーロッパの雰囲気を感じられる素敵な学会です。
また日々研鑽して参加できるように精進したいと思います。




















