二回もこの二ヶ月で眼の手術を経験

幼少期にやんちゃでバットを

家の中で振り回し遊んでいたら

すっぽ抜け、壁に当たってかえってきた

バットのグリップが左眼にあたり

血、眼圧が下がり、将来眼の筋肉に影響

あるかもということがあった😰むかっダウン

その影響が出て眼の視点が合わなく

なることが多くなり、特に左眼が外

を向くようになった。

外斜視という病名

正直いうと人と目を合わす怖さを

ずっともっていてコンプレックスに

なってた。

特に人と話したりコミニュケーションを

取る事を強みにして来た事が今の自分を

支えてきたのは間違いないアップ

だからこそ治る可能性があるのなら

手術することに。

ただ仕事の様子を見ながらだったので

手術着手まで3年かかってしまった、

会社からの理解ももらいクライアント

にも相談し3月4日に第一回目手術

部分麻酔の為手術内容が視覚に

飛び込んで来るので恐怖との

闘い叫び

冷や汗というか緊張の汗でダラダラあせる

今までに味わったことのない

緊張感、経験をした汗

だからこそ第一回目手術の経過あまり

よく無く第二回目の手術を決断

ここまで来たら治したいという気持ち

が恐怖感を超え4月22日に手術を。

逆に一回目があり二回目の手術内容が

わかってるからこそ恐怖感が

倍返しで来た~叫び

二回目はきっちり治す為の手術で

眼の筋肉を切り引っ張ったので術中

術後痛みとの闘い目目

とにかく目を動かすと痛い

痛みに耐えながらも

眼の病気完治、コンプレックス克服

が糧になり今がある。

この静養、療養生活で一番感じたのは

今まで当たり前に見え生活が出来てた

ことが両目眼帯生活で閉ざされたこと

術後真っ暗のまま、電車に乗り

歩いて帰る。普通であればあたりまえに

障害物を避け電車に難なく乗り、

階段を登り降りし、、、、。

それらがままならぬ、電車とホームの

間にハマり、人とぶつかりというか

人がぶつかってくる、ご飯も一人では

食べられず、、、。

とにかく目、視覚から入る情報の

重要性、それに伴う言動、行動への

影響力を感じ眼の大切さを特に痛感。

五感、五体満足があるからこその

充足感を悟り、考えさせられたのは

言うまでもありません。

まだ療養中ではありますが

今の気持ちをブログに

綴ってみたくなりました。

あとたくさんのお友達に

お気遣い、励ましのメッセージを

頂いたことが勇気になり

覚悟ができ今このように

要られることに

ただただ感謝の一言です🙇

長々とお読み頂きありがとうございました

元気な上村、かみかみとして

またこれから前へ進みたいと

思います目!!
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