波動の認識 では、実在と非実在は、絶対的なものではない、と、考えてみる。


空(くう)=非実在 か、空(くう)でない=実在 かは、自身の波動と、合わない=空(くう) 自身の波動と、合う=空(くう)でない、とゆう認識になる。


たとえば、テレビ電波は、たくさん飛んでいるけれど、テレビのチャンネルを、合わしたところだけ、番組を、見られる みたいな感じ。


見られなかった電波は、空(くう) 見られた番組の電波は、空(くう)でない。


自分と、他者 が、波動が、合った=チャンネルが合う 時に、お互いが、実在=空(くう)でない 自分と、他者の、波動が合わなければ、お互いに、非実在=空(くう) で、ある。


たとえば、現実と、ゆうものを、考えてみて、その認識とは、自分自身が、見聞きしたものを、繋ぎ合わせて、多分、現実とはこんな感じ と、ゆう、認識になる、と、考えてみる。


その見聞きするものが、テレビや、ネット だと、すれば、その全てを、見聞きする事は、出来ないから、断片と、断片を、繋ぎ合わせて、足りないところは、過去の見聞きした事や、自身の体験などで、仮想現実 を、自ら作りだして、多分、現実はこんな感じ と、ゆう認識になる。


主観的は、現実とは、こんな感じなので、個々によって、異なる=パーソナルリアリティ?


もし、唯一の実在=空(くう)でない と、ゆうものがあると、すれば、それは、あらゆるチャンネル、波動に合う、何か?・・・それが、悟り とか、愛とか、になる、のかもしれない。


・・・現実世界に、居る有情 には、物質 と、ゆう波動の、チャンネル と、自身の波動に合う現実=パーソナルリアリティ とゆう現実 の、認識を、足して、現実とは、と、ゆう認識を、している。


・・・自分に視えても、他者に視えてなければ、自分にとって、実在でも、他者にとっては、実在ではない。


・・・自分と他者に、視えたら、それは、自分とその他者にとっては、実在とゆう認識になる。


・・・共通認識とは、そんな感じ。