人間の幽体を、意成身から、報身に、して、人は、仏と、なる、と、考えてみる。
報身とは、夢見の身体=幽体=幽霊 が、物質世界に、実体化する、と、ゆうような事で、ある、と、思う。
たとえば、夢見の中で、超常的な能力 が、使えたと、する。
しかし、目が覚めてみると、肉体では、その能力は、使えない。
と、ここで、夢見は、所詮 夢見であり、現実ではない、と、ゆう、結論に、なる。
ここで、夢見が、現実に、なる、と、ゆうのを、研究した、人々も、いる。
心理学者の、ユングが、シンクロニシティ=夢と現実の奇妙な偶然の一致 の、不思議を、研究して、最終的に、報身へと、至ったのでは、ないか?と、おもわれる=報身の獲得が、仏になるとゆう事なら、ユングは、仏になった=成仏。
・・・意成身が、報身に、なるために、シンクロニシティ と、ゆう、現象を、紐解く必要がある・・・と、思う。
・・・予知夢、既視感=デジャブ、虫の知らせ、なども、シンクロニシティ と、関係している・・・と、思う。
・・・幽霊の実体化?=仏
・・・死後、生前の姿のままで、現実に、現れる?
・・・続く。