今 近所のスーパー内にあるパン屋さんに行ってきたんだけど…おもむろに割引シールが放置…
え…これが深夜のサービスなのだとしたら…もっと工口いのを希望…


ヒトの進化について どれだけ知っているだろうか

教科書や博物館展示などで分かることは…

旧人は 小さく 筋肉質で 毛深く 猫背で 腕が長く…

…そんなイメージだ


コーカソイドがどこで分離したのかは知らないが ヒト進化の図表は どれも赤褐色掛かった肌の色である


確かに現代人とは印象が異なる気もするが、あんな人がいても 正直おかしくはない

悪目立ちするだろうが。



じゃあ 何がヒトの進化を印象付けるのか…

個人的な話をすると…

痛みに発情する女性こそが 現代的で且つ理知的なのだと思っている



ヒトゲノム解析では ヒトのペニスにはトゲがあった事が分かっている

そう、猫にもあるペニスのトゲだ

何のためにあったのか?

おそらく猫と同じ理由だろう

ヤるだけヤって…でもその後 他の男とヤらないように痛めつける

痛みで女性は性欲を抑制される

これにより男性は自分の種を増やしていく

つまりだ、元来 女性にとって 痛みと性欲は絶対に結び付かないモノなのだ

猫と同じで 当時の女性は性交時に 痛みで叫びまくっていたのだろう

女性の悲痛な叫びに興奮するのは 原始的な男の性とも言える



なのに 現代では性的な痛みを求める女性が少なからずいる

これは紛れもなく進化である

絶対に有り得ない姿なのである

洗練された現代女性の姿が ここにあるのだ




ペニスのトゲがなくなった理由も考えてみたい

当然 不必要になったからだが、なぜ不必要になったのか。

感情や言葉が発達し、原始的ながらもルールの中での性交が行われるようになったとか…

実は 爪切りのように トゲを切ってから性交するのがマナーになっていただとか…

栄養が足りなくて そんなトゲなんか作ってる場合じゃなくなったとか…

トゲの痛みの結果、二度目から断られるから 結果的に子孫を多く残すのが難しくなっただとか…

普段から 木の枝とかにトゲが刺さって邪魔だったとか…


まぁ 色々考える事は出来るけどさ…

俺は…女性が痛みを受け入れるようになったからではないか と考えるんだ

クセになっちゃったコとかが出てきたんじゃないかと。 

で…本能的に痛がって叫んでいたけど…

ちょっと待てよ、と。

よくよく考えたら 確かにそんなに痛くないぞ、と。

女性は痛みに耐える様に出来てるってゆーのも ここが由来なんじゃないかと。

それで 男はトゲを持つ意義を失ったのではなかろうか。


進化した女性は 痛みや刺激に耐えるのみならず、自ら求めるんじゃないか、と。


痛いプレイを求める女性を見ると…あぁ このコは進化した現代人なんだな って思う俺なのでした。
小学生男子!

なぜか すぐに唾飛ばすよね

蜘蛛の巣見つけりゃ唾飛ばし…

…蟻に唾垂らす


これは もはや本能なのでは?!


ヒトとは そもそも威嚇行為として…

いやいや 攻撃の武器として 唾液を利用していたのではなかろーか!


だとすれば…

だとすれば…

それは きっと我々が分泌するそれとは違うモノだった筈である!!

そりゃそーだ!


となると 一体 どんな唾液だったのだろうか

強酸だったり 強アルカリだったり?!

いや、毒吐いてた可能性だって…今でもすぐ毒吐くヤツいるし

すげーネバネバしたヤツだったり…


んー 御先祖様スゲーな



きっと攻撃以外に色々出来たんだろうな

味気ない食べ物ばっかだったろうから 調味料代わりに色んな味出してみたり…

異性誘惑する為に フェロモン濃縮唾液を飛ばしてみたり…

ヌルヌルしたの出せたら 色々便利だったりしたのかもね…ヌルヌルいっぱい出せたらモテそうだもんね

んー、御先祖様エロいねー



唾液で免疫交換しまくったヤツが長生きしたんだろうな…偉いヤツは…唾液交換しまくってたんだろうな

昔 フィルムケースに女性の唾液集める変質者の出現が よくニュースで流れてたけど…あれ ただの先祖返りだったのかもなぁー



俺は 退化したまんまでいーや