母が救急車で病院に行ったのが7月7日の早朝、それから約1カ月の入院、二泊三日の一時帰宅、個室に移り、夜の付き添いなどを経て、母のお世話は終わりを迎えました。
母との別れは悲しいけれど、
呼吸の苦しさや痛みから解放されて、お疲れ様でしたという気持ちが1番です。
ちょうどお盆の帰省で長男が戻ってくるタイミングだったので、通夜も葬儀も参列することができました。
主人は会計係と写真係、子どもたちは受付を立派にやってくれました。
今は脱力感で何もする気にならず、のんびりしています。
今までは、母の付き添いが最優先だったので、これからのことをボチボチ考えていこうと思います。