このタイトルにしたのにはある今日動画を見ました。
まあ俗にいうショート動画ドラマ的なやつですね
あまり夫婦関係の良くない夫婦、反抗期の娘。
そこで反抗期の子を見ていて感じたのです。
反抗期の子って酷いと暴言、無視、近づくことさえも許してもらえないときありますよね。
自分はそんな酷くはなく軽くで収まりました。
個人的に、普通の人は社会に出てから親の偉大さを理解するものだと思っています。
まぁそういう人が多いでしょう。
というか親は偉大、親があってこその私達、親が働かねば飯も食えぬ着るものもなく住むところなし。
私たちの衣食住は親に支えてもらってるということを理解すべき。
当たり前のように飯が食えるわけじゃない、当たり前のように着るものがあるわけじゃない、当たり前のように家に住めるわけじゃない、当たり前のようにお小遣いがもらえるわけじゃない。
でも社会人、まぁ成人してからじゃ遅いと思うんです
20超えてからか
反抗期真っただ中の子もいると思いますが高2高3ですね
今私は高2ですが、今書いてあることを前提に置き親へ感謝の気持ちを込めながら今を生きています。
高校生ならこれが理解できると思うんですよ、だが何故これができない人たちがいるのか。
私には理解ができない、性格の問題等もあるでしょうが理解してる人はこの年齢で理解できるはずだ
バイトもできる年だ、私はしていないが。
私たちの母親父親、祖父母も先祖も元は私達と一緒の子でありそして親になって人生を歩んできたからこそ、私たちがいる。
そのことを私は早めに理解しておいた方がよいと思う、これは私個人の意見だからこういう考え方を持っているんだなくらいで見てほしい