今日も用事を済ませながらCOZIの散歩をしました。
(これまた二度手間が発生し二時間以上の散歩に・・・)
駅のほうに行ってみると、ちょうど電車が通過したところでした。
静かな空気のなかで、カンカンカンカンという踏切の音だけが響き渡ります。
COZIも鼻の頭を雪で白くしたまま、耳を澄ませているみたい。
久しぶりに海のほうに行ってみたら、真冬の色をしていて、見てるだけで寒くなりました。
山あり海ありの、ほんとにいいところに住んでるなぁ、、なんて浸っていたら、
車が横に止まり、窓があいて道を聞かれました。
その途端、誰と間違ったのか尻尾を激振りして運転席にジャンプするCOZI。
必死に謝りながら道を教えました。
でも、、ほんとにあの道でいいのか・・・・
なぜか、道を聞かれる確率がかなり高いCHIMOです。
おまけの写真。
甘え腐るCOZI。
なんだ、その手は。


