■Eclipseダウンロード
以下のURLからEclipse IDE for Java EE Developersをダウンロードする
(今回は4.6Juno)
http://www.eclipse.org/downloads/
■Spring STSインストール
Eclipseのダウンロード後、Eclipseを起動し、Eclipse MarketplaceからSpring Tool Site(STS) for Eclipse Junoをインストール
■Mavenインストール
Maven Integration for EclipseWTP(Incubation)をインストール
これだけで簡単にSpringのプロジェクトとか作れる。
試しにSpringBatchAdminのサンプルプロジェクトを作ってみる。
■SpringBatchAdminのサンプルプロジェクト作成
①EclipseでSpringTemplateProjectのSpringBatchAdmin WebAppを作成
これだけで作成は完了。必要なライブラリとかは、作成後Mavenが取得してくれる。
②プロジェクトを右クリックしてRunAs⇒Run on ServerからTomcat作成しつつ、起動すると画面見れる。
画像貼りたかったけど、Windowsのエクスプローラーがお亡くなりになり、何もできなくなったので、今日は終了。
成功すると、緑色ベースのSpringBatchAdminて書いた画面が表示されます。
次は、このプロジェクトをベースにSpringBatchAdminのpartitionについて書く予定。
【ちょっポイ】
EclipseのSpringExplolerがSpringの設定ファイル見るときかなり便利☆
