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u_umiの2・5次元な日々

千年の恋もさめた今日この頃
♪( ´▽`)

二次元オンリーな生活から
少しづつ三次元界に
戻ろうと四苦八苦しています(゚∀゚)

2023年 配信 一念関山 視聴しました(^^)



劉宇寧が念願の(?)"男主1"作品のため

楽しみだったのですよ〜( ◠‿◠ )


主役の劉詩詩と共に

美男美女は絵になりますね!


六道堂の仲間たちも

それぞれ個性があって

感情移入してしまっていたので

終盤、1人また1人と死んでいくのは

耐えられなかった…orz


メイン2人の他に、こちらの作品は

楊盈の成長物語でもありましたね!


自分で自分のことを

"雀から鷹になってしまった"と

言った時はびっくりしましたが ←

あ、自ら言っちゃうのね?


李同光の諦めの悪さには

ビックリでした!(褒めてない)

師匠を筋弛緩剤で動きを止めるとか…


自分が殺した(生きてたけど)から

"師匠に顔を合わせられない"と

一度は引き下がった男が

師匠の体の自由を奪ってまで

結婚しようとするとか

お巡りさん、ストーカーが居ます!

となるよね…( ̄∀ ̄)


なんだかんだで

如意も寧遠舟も李同光に

最後まで激甘でした…

これが"大人の余裕"というものか。


初月のラストを見るまでは

全員死んで世界は平和になって

活躍を語り継いでいくのだなぁと

思っていましたが


初月と、"寧十三"の登場で

「あ、やっぱり如意は生きていて

子どもが出来ていたんだ?」と

思ったら、十三に"妹"が居て??

十三の母親の姓は"任"??


は?(°▽°)?と思っているうちに

画面に "完"   の表示が出て

最後だけ見返したよね…( ̄▽ ̄)

なんだこれ


このシーンは完全に

"蛇足"だと思いました。でも、

十三を失って10年以上経ってもまだ

十三のことを引きずっている

初月を救うためには

必要なシーンだったのかな?と

思うに至りました。


制作陣から

初月の救済のための贈り物ということで

自分自身は結論を出しました。


"蛇足"は初月のためのシーンなので

視聴者は見ていないということで ←


良い作品でした!