2023年 O.A. 無眠之境 視聴しました(^^)
刑事と催眠術師?と思い
あまり期待せずに見ましたが ←
楽しめました!
内容は……特にラスボスの最期の
小物感たるや、、、_:(´ཀ`」 ∠):
弱者を盾に取ってしまう時点で
萎えたし、あの爆弾装置のチープさが
際立っていて萎えの連続でした orz
内容は置いておいて
"陸風平と羅飛との距離の縮まり度合いを
楽しむ"という点に特化すれば
大満足な作品となるのです╰(*´︶`*)╯♡
物語序盤、羅飛から何度注意されても
外に出たがる梁音を見てイライラ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
しかも、羅飛て もしかして梁音のこと
好きなのでは…?
という描写がありつつも
母親が亡くなった事件の
手がかりを持っている羅飛から
情報を提供してもらうため
羅飛に接近する陸風平
兎にも角にも陸風平→ 羅飛が
見ていて可愛かった…( ^ω^ )
中盤、陸風平が羅飛から距離を
取り始めますが、その頃にはもう
羅飛は 訳もわからず距離を取り始めた
陸風平のことが気になって
気になって仕方なくなりまして(//∇//)
中盤以降、羅飛が梁音を心配する
描写は皆無となりますw
行き違いを解消して以降の
羅飛と陸風平がさー
アイコンタクトして意思疎通する
描写がとても良かった╰(*´︶`*)╯♡
今作品だけで無く
バディもの?ブロマンスもの?は
アイコンタクトをよく取りますが
自分、アイコンタクトに萌えだわ…
ここ数作は
突然ガチなBL作品視聴を
始めたので「この人どうしたの?!」
と思った方が居るのかどうか不明ですが
ブロマンス作品を見て
「あと一歩がないのが
モヤモヤするのよ!」と思い
振り切ってザ⭐︎BL作品の視聴を
始めてみたものの
「やはり自分の萌えは
ブロマンス作品だな」と
いうことが判明したかな。。_φ(・_・
ブロマンスといっても
程度があるじゃない?
ただのバディものを視聴者が
妄想力でもってブロマンスに
仕立てて見るものもあれば
中国の検閲逃れをするために
原作BLをブロマンスに置き換えて
作られる作品
自分は後者(原作BLをブロマンスに)
が一番好きらしい…╰(*´︶`*)╯♡
「光・淵」「致命遊戯」良かったよね!
でも、肝心の中国がブロマンスも
規制していて新たなブロマンス作品は
世に出ていない感じ?
中国もさ、規制すればするほど
反発が酷くなると学ばないかな?
