王の女 最終話まで視聴終了(^^)
宣祖が死んでからも
すんなり王座には就けなかったけれど
なんとか光海君が王座に
就くことが出来ました( ^ω^ )
臨海君は気性は荒いけれど
良いお兄ちゃんでしたよね
キライじゃなかったよ
光海君が王座に就いて以降
光海君が直接手を下すと
いうよりはケトン含む側近たちが
"良かれと思って"
"今の体制を盤石にするために"
次から次へと
光海君の邪魔をしそうな人たちを
殺したり、失脚させていきます_φ(・_・
宣祖時代は家臣の流刑は
あっても邪魔者を殺したりは
しなかったんだよなぁ……( ̄∀ ̄)
そういった意味では殺しすぎたよね
ケトンは"宣祖の物"なので
光海君は手は出せないと
思っていたけれど
そんなことはなくて(笑)
ケトンの部屋に日参していますw
大妃もケトンが居なければ
光海君を玉座に座らせることが
出来なかったと理解しているため
イヤと思いながらも見て見ぬフリ
王宮の使用人たちにも周知の事実
……相当神経が図太くないと
無理ですわ……
ケトンも光海君も凄いっす
仁穆王后の憎悪と
反光海君の西人派によって
クーデターが起き光海君と
妻、息子(世子)、世子妻共に
流刑となりました_φ(・_・
ケトンは側近共々斬首 end
流刑とは言え
家族で過ごせるようにと
綾陽君が取り計らってくれたのに
世子→流刑地から脱走→捕まり死亡
世子妻→世子の死を知り後追い自殺
光海君妻→精神を病み死亡
みんなバッタバッタと死んでしまったので
死ぬまでの18年近くを
1人で過ごして死んでいったとか
可哀想過ぎ…_:(´ཀ`」 ∠):
玉座に就いてからも
"安泰な日々"がなくて
終始ハラハラドキドキな展開の
作品でした
作中、度々入るナレーションが
その度に"ネタバレナレーション"を
してくるのだけは許せなかったわ
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
あれはなんとかならなかったのか…orz
