沈香の夢:前編~蓮の花芳る時~
38話(前編最終話)まで視聴終了(^^)
21話・唐周の登場から
顔淡の仙侍としての
記憶が戻るまで、たっぷり13話
使いました( ^ω^ )
中国ドラマの素敵なところは
話数が多いため、作品の奥行きが
出るところですよね_φ(・_・
日本ドラマだと例え記憶を
失っても2話くらいで
記憶が戻ってしまいそうだもの。
人間界に来ても
また同じ人を好きになってしまう
展開に既視感ありありですが
(↑霜花の姫)
ヒロインが"愛って何?"と
言っているところも既視感ありますが
(↑琉璃〜めぐり逢う2人、封じられた愛〜)
王道だが、そこがいい!(°▽°)!
記憶が消えているはずなのに
何気ない仕草でお互い
「前にもこんなことが…?」と
なる展開に視聴者はニヤニヤして
しまうのです(╹◡╹)ふふ
蛍灯(聖徳)が人間界に堕とされても
力(?)が使えるのは何故?と
思いつつ…
記憶がなくても聖徳に
全く興味がなく、むしろ本能的に
苦手…と警戒している唐周が
堪らなく良き( ^ω^ )
自分、少女漫画脳なので(笑)
他の女には全く興味を示さず
1人の人をずっと想う役に弱いのだ
ふふふ(╹◡╹)
冥火の灯が割れ、顔淡の
記憶が戻ってしまいました。
顔淡は夜忘川を900年も渡れなかった
けれど記憶を無くす間際まで
応淵のことを恨んでいたし
その頃の記憶が戻ってしまったのが
ツライ…_:(´ཀ`」 ∠):
せっかく人間と妖とはいえ
気持ちが通じそうだったのに…( ; ; )
ツライ展開が続きそう orz
